ゴシップ

「消えたイケメン」加藤晴彦の劣化知らずな地方DQNぶり

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 おそろいの黒縁メガネ・おそろいのカバンを身に付けた旧知の仲・アルペンの社長とサシ飲みし、愛知県知事も乱入し「名古屋メシ最高」というPRを済ませた加藤は、芸能界の後輩にあたる芸人らを交えて馴染みのキャバクラへ移動。酔ったせいかウザい説教モードに突入していた。

 その加藤のルックスだが、「39歳とはとても思えない」「せいぜい20代にしか見えない」、と視聴者がネット上で話題にしていた。実際、番組での加藤は10代後半~20代の頃と何ら変わりない佇まいで違和感ゼロ。まさに劣化知らずで、さすが元「名古屋の女性が選ぶ抱かれたい男No.1」である。しかし一方で、「大人の男の風格がないとも言える」「39歳の格好じゃないな」「喋り方がDQNっぽくてガキくさい」と、年相応の落ち着きのなさや幼稚性を指摘する声も。また、黒縁メガネをかけているシーンでは分からなかったが、メガネを外すと目の下には坂上忍(47)のような“たるみ”がしっかりあった。

 地元を愛し、名古屋を拠点にしそれなりの活動を続けてきた30代。だが40代を迎えるにあたって、全国ネットでもう一花咲かせたいのだとしたら、一皮ムケることが大事なのかもしれない。
(犬咲マコト)

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