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HKT48センターが見る影もなく顔面工事、第二の板野友美を襲名?

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 このところすっかり話題性に乏しくなり、尻すぼみ感の否めないAKBグループ。アイドル戦国時代と呼ばれるブームを生み出した功績は大きかったが、人気の高かったメンバーたちの卒業に伴い、ブーム自体は完全に過ぎ去ったようである。

 しかし人気メンのひとりであった板野友美(23)イズムを継承する若手メンがいる、とひそかに囁かれている。9月5日の生放送音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演したHKT48の“センター”担当者が、まるで別人のように鼻が高くなっていたのである。

 そのメンバーとは2011年7月のHKT第一期生オーディションで合格した生え抜き・兒玉遥(17)。ファンからは「はるっぴ」の愛称で親しまれている。IKKOさんのようなボブヘアが特徴的な彼女は当初からファンの注目を集めるHKTの中心人物で、今年の「AKB48 37thシングル選抜総選挙」では21位だった。

 デビュー当初は離れ目・一重まぶたでスッキリかつのっぺりしたアジア系統の顔立ちだったが、いつしかくっきり二重で華やかな目元が特徴となった彼女。その二重はメイクなのか美容整形なのか定かでないが、5日の『Mステ』登場時の姿は、もはや「メイクor成長」で言い逃れできない激変レベルであった。

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右は指原莉乃、左が兒玉(BUBKA2012年 11月号)

HKT48

2012年5月の「HKT48 公式生写真」。まだ少女である。

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2013年10月のGoogle+。えっ? いや、グッと大人びた。

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