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“汚”嶋陽菜? デブ指摘も気にしないこじはるのズボラぶり

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『an・an 2014年 9/17号』マガジンハウス

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 黒髪白肌の「清楚」イメージが昨今のアイドル界では流行りだが、清潔感あふれる姿はあくまでもイメージ。素材はいいのに、不潔だったりだらしなかったりで、イメージと素顔の乖離がすさまじいアイドルも中には多いそうだ。

 以前、messyでも【柏木由紀、E-GIRLS・Ami、吉川ひなの…「お風呂ギライ」な不潔女子のフェロモン】なる記事で指摘されていたが、今回あらたに仕入れたのは、先日のAKBじゃんけん大会で2位となった強運(?)の持ち主・小嶋陽菜の堕落ぶりだ。

 同じAKBの後輩・柏木由紀は面倒くさいという理由で「風呂嫌い」だが、小嶋は風呂自体はキライではないそうだ。美容系雑誌や、女性誌の美容・ダイエット特集に登場する機会が多く、数々の美容法を紹介することもある。たとえば、「酵素風呂に入る」「ホットヨガに通う」「ジムでボクシングのミット打ちをしている」「生のトマトを毎日食べる/トマトジュースも常飲」「玄米を食べる」などなど。豊かでかたちのいい胸とほどよく余分な肉のついた柔らかそうなウエスト、そして赤ちゃんのような美肌……と形容される彼女のルックスはそうした努力の賜物か、というと、そうでもないらしい。

「こじはるは努力が死ぬほど嫌い。彼女がキレイに見える写真はすべて修正の賜物です。普通、肌の露出が多い写真撮影がある時は気を遣うものなのに、首や脚などかゆいところは平気でボリボリかくのですぐ赤くなってしまって後から修正が大変。それに、ウエストまわりはだらしない体型をごまかすために相当修正がかかっていますよ。本人に太っていることを指摘しても全然ダイエットしようとしてくれなくて、良く言えば“自然体”、悪く言えば“無頓着でズボラ”なんですよね……」(女性誌編集者)

 確かにテレビ出演時はグラビア写真と違って顔にブツブツが目立つなど肌荒れを指摘されることも多い小嶋。あまりに実物と違うので“汚”嶋陽菜、と揶揄されることもある。美形ウリをしている以上、もう少し肌やスタイルに気を配った方が良さそうだ。
(犬咲マコト)

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