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「地上波に耐えられない」悪化していく小嶋陽菜の“汚肌っぷり”

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『MAQUIA 2014年 12月号』集英社

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 AKB48のビジュアル担当として、数々のファッション誌や下着ブランド「PEACH JOHN」のモデル、グラビア等で活躍している小嶋陽菜(26)。そんな彼女が「地上波に耐えられないレベル」の“汚肌”になっていると騒がれている。

 そんな指摘があったのは、彼女が20日に放送された『ベストヒット歌謡祭2014』(日本テレビ系)に出演した姿を受けてのこと。AKB48の一員としてヒット曲を歌い踊ったこじはるだが、確かに肌荒れがひどく、化粧ノリがものすごく悪いようだった。

 ネットユーザーたちは「いくらなんでも肌荒れすぎじゃない?」「相当疲れてるのかな」という心配が相次ぎ、休養を促す声もあった。雑誌などで見る彼女は修正のおかげかすべすべお肌で程よい肉付きのボディが印象的だが、テレビに映る彼女は見ている方が気の毒になるほどの肌コンディションで、顔もややむくみ気味である。

 小嶋は、以前からたびたび肌荒れやむくみを指摘されているが、「太っていることを指摘してもダイエットせず、努力が嫌いでズボラ」という話もあり、本人はさほど気にしていない様子だ。元々、整った顔立ちをしている彼女だが、美意識は低いタイプなのかもしれない。

 しかし、今回の肌荒れはさすがに集中して美容に取り組んだ方が良さそうなレベルである。アイドルとして毎日ハードスケジュールをこなす上、夜な夜なサパークラブでシャンパンやウォッカをあおる姿がキャッチされている彼女は、メイクにより素肌に負担をかける時間が長いことに加え、睡眠時間も十分でない可能性が高い。撮影が続く日は、一日に何度もメイクを落とし、またメイクをしなおすということもザラにあるだろう。タレントたちは常に熱い照明にもさらされ、極度に空気が乾燥した状態のスタジオで長期間仕事をすることもしばしばだ。美肌を保つには相当なケアが必要な生活であることは一目瞭然。現在26歳である彼女は、お肌の曲がり角と言われる年齢を越えており、10代の頃と同じケアでは美肌を保てないことをさすがに本人も実感しているのではなかろうか。

 美容皮膚科の先端医療や多種多様のフェイシャルエステなど、金と時間さえかければいくらでも素肌を改善できるこのご時世。こじはるが「本気を出して」一念発起し、美肌を取り戻す日は来るのだろうか?
(シュガー乙子)

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