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宮沢りえ、離婚協議中に3度目となる熱愛激写で「親権争い」の行方は?

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『WWD for Japan 2011 春号 2011年 04月号』INFASパブリケーションズ

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 2009年に実業家男性(47)と妊娠・結婚した女優の宮沢りえ(41)。翌年には長女を出産したが、2012年には離婚協議中であることが発表された。もう2015年になったが、双方が長女の親権を求めており、事態はいまだ平行線を辿っている。

 そんな中、宮沢がある男性と密会していたと最新号の「女性セブン」(小学館)が報じている。記事によると、宮沢は1月3日に都内のバーで書き初め大会に参加した後、深夜1時頃に一人で店を出てタクシーに乗車したとのこと。向かった先は、劇作家の赤掘雅秋(43)の自宅マンション。そこに着いた宮沢はタクシーを降り、赤塚と手をつないでマンションに消えていったという。

 宮沢は2013年にも俳優の小久保寿人(30)とのお泊まり愛がスクープされ、その前には俳優の古田新太(49)との手つなぎデートが報じられた。離婚協議中に夫以外の男性との密会がキャッチされるのは三度目ということになる。いずれも舞台での共演をきっかけに宮沢との仲が深まったそうで、年下・年上と相手の男性の年齢を問わないことから、かなりストライクゾーンの広い共演者キラーである。

 小久保とのお泊まり愛が発覚した時には、23時頃まで行われていた飲み会に宮沢が当時4歳の娘を連れて参加していたことも判明し、このことに「娘を深夜まで連れ回すのは母親としてどうなのか」という声も上がっていた。

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