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プチ整形してきました~二重まぶた埋没法レポート第二弾☆~※経過写真つき

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前回に続いて、二重まぶた整形・埋没法のレポートをお伝えします! 今回は、手術当日から、術後の経過の様子をまとめてみました。手術をしてから二週間。私のまぶたはどう変化したのでしょうか!?

手術当日

予約時間の15分ほど前にクリニックに到着。「コンタクトは外してきてください」と言われたのでメガネをかけ、術後の腫れが不安だったので、帽子も被って行きました。

もともと、つけまつげの重さを利用して二重まぶたにしていた私は、「少しでもクセが付いているほうが施術しやすいから、当日もつけまつげだけ付けてきてください」と担当医から指示がありました。術後は目に水をかけてはいけないので、アイシャドーやマスカラ、ベースメイクはせずに、つけまつげのみ付けて行きました。

クリニックに到着し、待合室へ。城本クリニックの私が行った店舗では、プライバシーに配慮してか、待合室はすべて半個室になっていました。他の人と一緒に待つことはありません。

看護師さんがきて、同意書の説明を受けます。内容は「理想の二重にならない可能性もあります」「術後のケアは責任を持って行います」などなど。一通りの書類にサインをし、お支払いを済ませ、いよいよ手術室へ!

まったく緊張していなかったのですが、看護師さんが「ドキドキするでしょう。もうすぐ二重になれるからね~!」とリラックスさせてくれました。

手術台に座り、つけまつげを外しました。先生がやってきて、「これから始めるね~」と軽いテンションで手術スタートです。うっすらまぶたに残っている二重のラインを元に、赤ペンで線を書いていきます。このラインこそ、術後二重になる場所です。細長い棒状の器具でまぶたをグッと押され、二重の見本を見せてくれながら「術後はこんな感じになるけど、大丈夫?」と最終確認。

手術台に仰向けになり、目薬をさされます(おそらく麻酔です)。「力が入った状態で麻酔注射をすると、術後の腫れがひどくなって内出血してしまう恐れがあるから、深呼吸しててね~」と言われ、深呼吸の練習を数回。

その後、まぶたに麻酔をプスリ。まぶたをひっくり返して、まぶたの裏にもプスリ。合計4回ほど注射を打たれました。痛みは、歯医者の麻酔をまぶたに打たれているような感覚で、我慢できたのですが、「まぶたを触られたり、ひっくり返される……」という恐怖感で、つい目に力が入ってしまいました。力を入れてしまうと痛さが強まるので、先生から深呼吸をするように何度も言われました。でも怖かった~!

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おはなちゃん

オープンスケベ。4歳で初めて股をこすってから、性に目覚めた22歳。普段は女子大生、事務アルバイトをこなしながら日々性を楽しんでいる。おじさんキラーであり、現在24歳年上のおじさまとお付き合い中。

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