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芹那「世間の好感度より身近な男」メディア露出激減でもブレないスタンスに賛否

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芹那Instagramより

芹那Instagramより

 27日に放送された『うわっ!ダマされた大賞2015超ド級ドッキリ夏祭り3時間SP』(日本テレビ系)に、元SDN48でタレントの芹那(30)が出演した。一時期は全局のバラエティを席巻する勢いだったが、今やすっかり“干され”タレントと化しているため、視聴者からは「久々に見た」との声も上がっていた。

 同番組で彼女は、芸能界で犯した罪を償うためにパンスト相撲をするという企画に登場。「地声と偽る変な声」「数々の男芸人に対してのたぶらかし」の2つの罪で、パンストをかぶることを命じられた。

 企画進行役のいとうあさこ(45)に、「お前は(「フライデー」に)Tバックの写真も撮られて、好感度はだだ下がりだ。ここでパンストをかぶれば好感度が上がる」と言われた芹那であったが、毅然と拒否。

「私がやってもシラケるだけ。誰も求めていない」
「好感度を上げなくてもいいんです」

 と明言し、菊地亜美(24)や坂口杏里(24)ら他の女性タレントがパンストをかぶる姿を見て「ブスすぎでしょう」と言い放った。

 その後も芹那は「パンストをかぶれば好感度が上がるとわかっているけど、私の好感度の低さはパンストをかぶったぐらいでは上がらない」と一向にパンストをかぶろうとせず、いとうが「本当のことを言えよ」と拒否する理由を追及すると、「モテたいんで。世間の好感度より身近な男(にモテたい)」とぶっちゃけた。

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