カラダ・美容

「んっ?」ベッド・イン直前チェック! あそこの臭い&色にご用心。

【この記事のキーワード】
安心して楽しみたいから

安心して楽しみたいから

 どれだけ気合を入れて挑んだベッド・インでも、彼の愛撫が進むにつれて、どうしても気になってしまう唯一のこと。それは、自分のあそこのニオイではないでしょうか……。

 もちろんお風呂で入念に全身を洗って、ボディクリームを塗りツルスベ肌で臨んでも、彼の鼻があそこに近づいたとき、ムレてニオッているのではないかと不安になってしまう女性は少なくないようです。

 特にお相手とのお付き合いがまだ浅ければ浅いほど、「もしかして私、ニオッてないかな?」「あそこのニオイで引かれちゃったらどうしよう!」と気になってしまって、せっかくのベッドタイムに集中できないなんてことも。

 「いやいや案外、男はそんなの気にしていないものですよ」と言いたいところなのですが、実際の声を聞いてみると、大変残念ながらやっぱり男性も「ニオイは気になる」ものらしい。

 女性が運営する日本初の「セクシャルヘルスケア」女性専門店LCラブコスメが、会員男性におこなった調査によると、7割の男性が彼女の“何かしらのニオイ”を気にしています。

これまで女性の臭いで気になった部分

髪の毛の臭い(20人)
全体的な体臭(19人)
足の臭い(20人)
ワキの臭い(17人)
デリケートゾーンの臭い(48人)
その他(6人)
特にない(22人)

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彼女の臭いで残念だった・萎えてしまったエピソード

「デリケートゾーンの臭いが気になり中断した」
「愛撫していた時に臭いが部屋に漂ってしまった」
「本番前にデリケートゾーンの匂いで萎えてしまい、彼女を傷つけてしまった」

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 体臭の好みや合う・合わないは男女双方にありますから、「何となく好みじゃないな」と思う/思われるのは仕方のないこと。でも見逃せないのは、デリケートゾーンの臭いを「気になった」と回答している割合がもっとも高いことです。

 特に愛撫のとき、男性は女性の股間に顔をうずめることもありますから、女性自身が感じているよりも強烈な臭いを直接嗅ぐことに。もちろん女性だって、フェラチオのときに「うわぁ……」と引いてしまった経験のある方はいるでしょう。相手の陰部はできるだけ清潔な臭いであってほしいですよね。それと同じことが求められているわけです。

 でも膣の洗いすぎで必要な常在菌を洗い流してしまい、カンジダ菌が繁殖してしまったという経験談も多く聞きます。洗わなくてもダメだし、洗いすぎてもダメなの? と混乱してしまいそう。

 実はニオイの主な原因となるのは、外陰部! 粘膜部分までゴシゴシ洗う必要は全然ありません。ニオイの元は基本的に、外陰部の陰毛の根元から出た分泌物(汗)や、粘膜にこびりついた「恥垢」(ちこう)。粘着質の汚れなので、お湯だけで洗い流しても十分ではありません。

 一方で、陰部は超デリケートゾーンで皮膚が薄く粘膜も多いので、石けんやボディソープを直接塗っては刺激が強すぎます。顔のスキンケアをするのと同じように、ソープを手や泡立てネットで泡立ててから、指の腹を使って優しく洗います。使用するソープも、刺激の強いボディ用は避け、自然素材で作られている低刺激の石鹸を使って丁寧に洗うことが大切。

 そこでオススメしたいのが、『LCジャムウ・ハーバルソープ』です。デリケートゾーンのニオイや黒ずみケア用につくられたこのソープは、防腐剤・安定剤一切不使用で低刺激にこだわっています。インドネシアの製造方法をもとにして独自のハーブや植物エキス成分を凝縮しており、植物の持つ自然の力でニオイをしっかりカット。すべて自然派成分で優しく手作りで作られているので、デリケートゾーンに安心して使用できます。

 泡立ちもよく、一番スッキリする洗い方はずばり“ふんわり泡パック”。ニオイだけではなく、黒ずみ汚れが気になる箇所にも、ふんわり立てた泡をのせて3分ほどパックすることで、角質の汚れを洗い流してくれます。デリケートゾーンだけでなく、バストやワキの黒ずみもOK。

 お風呂でキレイサッパリ洗浄したあとのお手入れとして使いたいのが、デリケート部分のおりものやニオイ、肌の引き締めをケアするアイテム『LC ジャムウ・デリケートパック』。こちらはジェル状のパックで、石鹸泡を流したあと、適量を塗って1~3分パックし、シャワーなどで軽く洗い流します。

 ジャムウシリーズは人気でリピータも多くて、発売開始から今までで通販のみで213万個突破しています。

<愛用者の声>

●「その日はいつもより大胆だったかもしれません…(笑)」ゆうさん(19歳/学生)

最近初めての彼氏ができて、デリケートゾーンのにおいを気にするようになったんです。
彼は一度だけデリケートゾーンをなめてくれたものの、それ以来ご無沙汰なことが原因でした。なめないこと以外はいつもと変わらず愛してくれました。でもなめないのはきっと臭いのが原因なんだろうな、そう思いました。

(中略)

久々に先日彼とするチャンスがありました。お互いに求め合う気持ちを抑えつつお風呂に入り、ジャムウソープで洗ってベッドに入りました。
そしていつも通り彼からのアプローチが。いつもはキスや胸をなめまわした後に挿入して終わりだったのに、デリケートゾーンをなめてきてくれたのです。
「なんか今日はいつもと違うね。」私は感じながらも、すごく幸せな気分でした。
気にならないんだ!それだけで自信がわきました。その日はいつもより大胆だったかもしれません…(笑)

●「ニオイも黒ずみも、コストパフォーマンスも、一個でどこまでも嬉しい」おばちゃん。さん(32歳/販売)

彼氏がいなかった頃。この歳でそれはどうなのよ?と、友人と電話で愚痴りあっていたら「見えない所に気合をいれるべきだよ、私の先輩とか別に付き合ってる人もいないのに勝負下着つけて、ムダ毛も処理して腕とかすべすべで、いつでも準備バンタンだよ!!」
という(笑)女の哲学をきかされ、見えない所だな、わかった、と笑いながら電話を切ったものの。そういうところに全くというほど気を使わないからダメなのかと、何となく急かされながらネットで検索していたら、LCさんのジャムウ・ハーバルソープに辿り着きました。
石鹸にしては高いかなと思いながらも、はじめてセットなら石鹸置き&泡立てネットが一緒になっているし、ためしてみるには高すぎる、という値段でもなかったので、勢いで購入。
泡立てて、気になる部分に3分パック。同梱されていた読み物に載っていた体験談のような実感が、劇的に現れなかったこともあり、「泡立てて3分パック」だけなのに、サボったまましばらく経った頃。
今の彼と出会って、紆余曲折の末、お付き合いすることになりました。

(中略)

ある日、仕事を終えて帰って着替えた時、いつもは「うっ」とのけぞっていたワキの臭いが、のけぞるほどではないことに、これは!とはじめて実感。胸は、どうなのかな、気にならなくなったのかな??
イマイチ分らないなーと、そうこうしているうちに、初デート。お付き合いが始まり、「見えないところ」まで見せるのを迎えた日。きれいだとほめられてしまいました。
その後につづいた「そのうち真っ黒になっちゃうのかな」と言う一言に、いいえ。そうはなれない。心で首をふりました。彼のためにキレイでいよう、キレイになろう。
そう思うと髪や、下降期に入った肌も気になる。毛穴やムダ毛ケアも気になる。…キスやエッチのテクニックなんかも気になる。とLCさんのラブコスメと、恋する皆さんの体験談や口コミ、コラムに頼る最近です。
そういえばその時は一杯一杯で意味が分らなかったのですが、しまる、と言っていたのもジャムウのおかげなのかな?そんなところやニオイも黒ずみも、コストパフォーマンスも、一個でどこまでも嬉しい品だと感謝です。

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 ベッドイン前のあそこのお手入れはエチケットでもあります。

 そのほかにもLCラブコスメでは、アンダーヘアケアセット、オーラルセックスが美味しくなる食べられるローション、ベッド専用香水など、女性にしかわからないお悩みの解決方法を提供しているので、興味のある方は覗いてみては?

■『LCジャムウ・ハーバルソープ』
■『LC ジャムウ・デリケートパック』

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