恋愛・セックス

ベッド写真に公開ラブレターも!「SNS上の恋愛投稿にモヤっとした瞬間」

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Photo by Magdalena Gonciarz from Flickr

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 先日発覚した、狩野英孝(33)を巡る複雑な女性関係。川本真琴(42)の「わたしの彼氏を取らないでください。一生一緒にいようって話してるし、思ってます」というツイートに対して、狩野の本命彼女だというモデルの加藤紗里(25)が「川本真琴さんが英孝をそこまで愛しているなら譲ります」とのリプライを送るなど、Twitter上でバトルが勃発するかとヒヤヒヤする瞬間もありました。

 こんなふうに、多くの人の目に触れるSNS上で生々しい投稿があると、見る側としては複雑な気持ちになったりしますよね。SNSの使い方はそれぞれの自由であっても、「なんでこんなことをSNSで公開するんだろう……」と感じたり。そこで今回は女性たちに、「SNS上の恋愛投稿にモヤっとした瞬間」を挙げてもらいました。

■破局や離婚の報告

「『離婚しました』と個別に言うよりは、SNSで一気にみんなに知ってもらったほうが楽なのかもしれないけど、どう反応したらいいのかわからない。特に、本人だけでなく別れたパートナーとも知り合いの場合はすごく微妙な気持ちになる。『円満離婚です』と綴られていても、片方の話だけでは実際はどうなのかわからないし……」(31歳/営業)

 投稿した本人としては事実を伝えたまででも、やはり破局や離婚となると第三者としては気軽にコメントできない気持ちになることもありますよね。別れたことを知らないまま、「そういえば、旦那さん元気?」などと聞いて気まずくなるよりはマシ、と考えておくぐらいがちょうどいいのかもしれません。

■セックス前後を思わせる写真

「『今日は記念日なので○○ホテルにお泊まり!』みたいな感じで、彼氏とベッドで寄り添う写真を見た時はドン引きした。それも2人とも素肌が出ていて、裸っぽくて……生々しすぎるし、恥ずかしくないのかな」(21歳/学生)

 ラブラブなのは微笑ましいことですが、さすがに裸に見えるようなベッド写真となると驚いてしまいます。リベンジポルノではありませんが、もしそんな2人が破局した際には黒歴史になりそうですね。一刻も早く消したい過去となるでしょう。

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