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「しゃべりもうまい」伊勢谷友介が尋常じゃなくモテ過ぎてしまうワケ

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伊勢谷友介Twitterより

伊勢谷友介Twitterより

 今月23日に放送された今田耕司、月亭八光が進行を務める『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ系)で、俳優の伊勢谷友介の”モテる要因”が分析された。

 番組内では芸能レポーターの井上公造が伊勢谷の華々しい女性遍歴、広末涼子、吉川ひなの、麻生久美子、木村佳乃、長澤まさみ、そして現在交際中と報道されている森星を紹介し、さらに伊勢谷の経歴、身長180cm、東京藝術大学現役合格(※浪人当たり前の超狭き門)、大学4回生でニューヨーク大学へ短期留学、NPO法人『リバースプロジェクト』を設立し社会貢献活動を行う、映画の監督・脚本に挑戦、といったものを説明した。これにカラテカの入江が「話もすごい面白いんですよ」と付け加えると、出演者からは「まいったなー」との声も上がったが、実は最大の”モテる要因”は他にある。なんと伊勢谷の父は7度の結婚歴がある超モテ男で、ファッションデザイナーの山本寛斎と伊勢谷は異母兄弟といった、そもそものDNAから”モテる要因”に溢れているというのだ。

 この番組で紹介された伊勢谷の”モテる要因”はこれだけだったのだが、父親から受け継いだDNAにより生まれつきモテる、というだけではないだろう。熊本の大震災を受けて伊勢谷は20日、前述の『リバースプロジェクト』による支援活動のために九州入りし、被災地に食料や支援物資を届けるための一時保管スペースとして熊本県内に「HUB HAVE KUMAMOTO熊本地震支援物資配送基地」を立ち上げ、21日には物資の仕分け作業に奔走した。伊勢谷は東日本大震災の時にもこういった活動をしており、この行動力とブレない姿勢には女性のみならず男性からも「尊敬できる」「ホントにかっこいい人」「惚れちった」と大絶賛だ。

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