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【エロメン☆タイム】ケンカ別れした一徹と久々の再会で“せつな気持ちいい”セックスの気配!?

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『一徹×アキノリ Re:逢いたい』

『一徹×アキノリ Re:逢いたい』

 どうしても離れ離れにならざるを得ない事情があって、好きな人に対して素直になれない。そんなせつない想いを抱えたまま相手と再会した時に行うセックスって、嬉しいやら愛おしいやらでいつもよりすごく感じてしまいませんか? そんなせつな気持ちいい作品が「DMM.com」にあります!

 『一徹×アキノリ Re:逢いたい』は、一徹演じるサラリーマンの恭平と同棲中の彼女・沙希の恋物語。ある日、仕事から帰宅した恭平に対して、沙希が「来月の連休で温泉に行こう」と誘います。すでにチケットも手配済みで、沙希は行く気満々。しかし、恭平は仕事が忙しいようで、ちょっと浮かない顔です。

 その夜、沙希にキスされたり、服を脱がされても、なんだか気乗りしない様子の恭平。これには沙希も違和感を覚えたのか「いつもはチューしてくれるのに、疲れてる?」と問いかけます。しかし、恭平も徐々にスイッチが入ったのか、激しいキスをしつつ沙希をソファに押し倒し、甘いムードに。イチャイチャしながら「なんか久しぶりだね」と言う沙希に、恭平は「ごめんね、仕事忙しくて」と謝ります。このところの2人は恭平が多忙だったことで、なかなかセックスできていなかったのかもしれません。

 仕事で疲れているであろう恭平の負担を少しでも減らそうと思ったのか、沙希は率先して愛撫を行います。先に首筋や乳首を舐められて感じる恭平。その後パンツを脱がされ、手コキやフェラも。先っぽをペロペロと舐めたり、手コキ+フェラで恭平をもっともっと感じさせようとする沙希ですが、恭平はそれらをさりげなく制止し、「さっきの温泉のことなんだけど、考えさせてくれる?」と言い出したのです。結局、この日はセックスせずに眠ることに。

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