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鈴木亮平の爽やか変態エピソード。「おいなりさん」に詰まっているものは…

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鈴木亮平オフィシャルブログより

鈴木亮平オフィシャルブログより

 現在公開中の映画『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』(以下、『変態仮面』)でパンティを被ったヒーロー・変態仮面を演じている俳優の鈴木亮平が、18日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にゲスト出演し、爽やかに変態性をさらけ出したことで話題を集めている。

 番組開始そうそう、鈴木は「それは私のおいなりさんだ!」と変態仮面のキメゼリフを放った。さらに鈴木は劇中でパンティを被ることが多いため「ノールックで被れますよ」と言い、TOKIOに対して「縫い目のところに中指を引っかけて、縫い目のココにアゴを……」とパンティのかぶり方をレクチャーした。さらに城島茂から「(パンティの)肌触りはいいんですか?」と聞かれると、「モノによります」「やっぱり、綿の方が優しさはありますね」とのこと。

 そして話は飛躍して、映画とは関係のない自身の赤裸々な性の目覚めも語った。中学生の時に足首をケガししまい、手術のために下半身に麻酔をかけたという鈴木は、術後ふと自身のお尻に手を触れた時「お尻は感覚がないので他人のお尻を触っているような感覚がして、『これは何だ!?』と思って、ずっとさすったり握ったりした」と発言。TOKIOは「変態だなー」と感心しきりだった。

「この鈴木の性の目覚めエピソードには『さすが俳優。自分をオカズにするとは』『面白くて話題になる上に女性に引かれない特上の下ネタだ! 金星である』『この人飾らなくていいなー』と絶賛の声が上がっています。人気俳優なのに気取らず、爽やかに変態性をさらけ出せることは同性からも評価が高いようですね」(芸能ライター)

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