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白壁に同化した松雪泰子のInstagramが残念で、高岡早紀の好感度が上がる

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左:高岡早紀Instagramより/右:松雪泰子Instagramより

左:高岡早紀Instagramより/右:松雪泰子Instagramより

 現在放送中の連続ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』(テレビ朝日系)にて、竹野内豊(45)の元妻であり現ビジネスパートナー役を熱演している松雪泰子(43)。「竹野内との絶妙なやり取りが面白い」と注目を集める中、「美人すぎる」「高校生の息子がいるとは思えない」「43歳って嘘でしょ!?」と容姿への絶賛が相次いでいる。

 彼女は、同ドラマが始まる1カ月ほど前に自身のInstagramを開設し、6月上旬までに84枚の写真が投稿されている。花、犬、盆栽、風景、ドラマのキャスト陣との集合写真、手作りケーキの写真の中で、一際目を引くのは自撮りと思われるアングルにて撮影された自身の写真(25枚)だ。正直、自撮り写真を25枚も投稿するタイプの女優だったとは意外である。

 そのほとんどは少し伏し目がちでかなりのドアップ、かつ表情は口角が2ミリ程度上下するだけの“さほど印象が変わらない自撮り写真”である。背景は、白壁や車内や楽屋などで撮影されているようだが、顔面がドアップすぎるため、ほとんど背景が見えないこともしばしば。そして何より、光の加減なのか加工なのか、背景の白壁に同化してしまうほど肌色を白く飛ばしており、どの写真を見てもくすみやシワはひとつもない。

 近寄りがたいほどの美貌を持ち、社長令嬢という育ちの良さも兼ね備えている松雪だが、私生活では大型バイクの免許を取得し、ハーレーダビッドソンを所有するようなワイルドな一面を持っている。また、以前ドラマで共演した笑福亭鶴瓶(64)には「性格がおっさんだった」と暴露されるなど、美人でお嬢様なのに男前な内面の持ち主というイメージが強かった。そのため、肌を光で白飛びさせまくることも、やたら自撮りを撮ることも、そもそもSNSを開設することからして意外なのだ。

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