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【エロメン☆タイム】悶絶! 素の一徹による“セックス前の8分間”には神業が詰まってた

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『Black or White ITTETSU』

『Black or White ITTETSU』

 「SILK LABO」と言えば恋愛ドラマ仕立てだったり、2人きりで少し話してから「では、セックスしましょうか」という設定だったり。そもそもAVとは、何かしら筋書きがあるものですよね。しかし、先日。SILK LABOから「一切筋書きなし」なんてとんでもない作品がリリースされました! その上、主演はトップエロメンの一徹!

 テーマは、“小手先の演出は一切なく、ただひとりの男として1対1で魅せる、ありのままの姿”。DVDには「穏やかに慈しみ愛してくれる一徹=WHITE編」と「欲望のまま激しく求めてくる一徹=BLACK編」が収録されているとのこと。これはご紹介しないわけにはイキません、いやイケません! 早速、お届けします。

 まずは、唯川千尋ちゃんと共演しているWHITE編から☆ 「筋書きがない」ということは、セックスどころか、千尋ちゃんに話しかけるきっかけすら決まっていません。よって、ベッドの上に微妙な距離を保ちながら座り、照れ笑いしちゃうぎこちない2人の姿から始まります。しかし、早速一徹は「もう少し近づく? 近づいてもいい?」とぐっと距離を詰め、「手握っても良い?」と手をニギニギした後、「冷たいね。寒いの?」「手先だけ? 他は?」と背中や腰回りをスリスリ。その上、温かい自分の腰やお腹に千尋ちゃんの手を導き触らせます。その間、下心をまる出しにするのではなく、「千尋ちゃんの緊張をほぐしている」感が漂っているのです。華麗なるボディタッチ術……神業です。

01

ドギマギ

02

「冷たいね」

03

スムーズ!

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