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【エロメン☆タイム】一徹が一瞬でイキそうになり「やばいっ」連発…人間らしさの詰まったドキュメンタリーAV!

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『Black or White ITTETSU』

『Black or White ITTETSU』

【前編:素顔の一徹が激しく求める! 手と口を駆使した「背中責め」は必見

【WHITE編】
悶絶! 素の一徹による“セックス前の8分間”には神業が詰まってた
「俺、耳超好きなの」一徹が魅せた、筋書きなしの自然体セックスがイイ!

 「SILK LABO」と言えば恋愛ドラマ仕立てだったり、2人きりで少し話してから「では、セックスしましょうか」という設定だったり。そもそもAVとは、何かしら筋書きがあるものですよね。しかし、前回からお届けしている『Black or White ITTETSU』は「一切筋書きなし」、その上主演は一徹というどえらい作品です!

 肝心の内容はと言いますと、テーマは“小手先の演出は一切なく、ただひとりの男として1対1で魅せる、ありのままの姿”。DVDには「穏やかに慈しみ愛してくれる一徹=WHITE編」と「欲望のまま激しく求めてくる一徹=BLACK編」が収録されています。今回は「BLACK編」の挿入シーンから。DVD特典映像「撮影を終えて」によるとクレアちゃんに完敗したらしいのですが、前戯までの一徹にそんな様子は微塵も感じられませんでした。一体挿入後に何がどうなっちゃったのか……続きを見てイキましょう!

 うつ伏せでのクンニ後にコンドームを装着し、そのままバックで挿入です。ゆったりした腰つきで何度も何度もピストンする一徹。奥に当たるたびに漏れるクレアちゃんの「ふわあ~っ」「ん~」という喘ぎ声と一徹のため息にそそられます。

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クレアちゃんは声もイイ!

 次第に激しく打ち付け始めると、一徹は目を閉じて感じ続け、大きなため息を吐きながらクレアちゃんの背中に崩れ落ちます。しかし、それでも腰の動きは早くなっていくのです! すると、珍しく一徹が「やばいっ」と漏らし、一気にペースを緩めます。これが撮影後に話題となっていた噂のシーンですね~。確かに、体勢を騎乗位に変えてキスしている顔は、先ほどよりも何だかふんわりしていて、本気で発射を我慢した感が溢れ出ています。シルクスタッフいわく「エロメンだって人間だもの」とのこと!

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「やばいっ」らへんです

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トロンとする一徹

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