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休業前と変わらないベッキーが「見ててキツイ…」!なぜイイコの押し売りをやめられないのか?

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ベッキー インスタグラムより

ベッキー インスタグラムより

 ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫騒動で世間を騒がせたタレントのベッキー。年明けの不倫騒動から約10カ月以上が経ち、芸能界での完全復活に向けて徐々にメディアへの露出が増えている状況だ。芸能界復帰を喜び応援する一部ファンの存在もあるが、一度広範囲にわたり浸透してしまったマイナスイメージは払拭できたとは言えない。いやむしろ、払拭する必要があるのか、新たなキャラクターを構築して新市場を開拓することは出来ないのかと思うが、ベッキー側としては「ゲス不倫以前」の状態になんとか戻したい思惑があるようだ。それはハッキリ言ってしまえば無理であるし、相変わらずのイイコちゃん路線継続は、「イタさ」が際立つばかりである。

 先月29日、日本経済新聞紙上で宝島社の“背中ヌード”広告を披露して、Instagramにもその紙面を掲載したベッキーだが、「この出会いに心から感謝しています」というコメントはテンプレ的なベッキー節。10月23日、ベッキーはVAMPS主宰のハロウィン・ライヴ・イベント「HALLOWEEN PARTY 2016」に出演し、着用した「魔女の宅急便」キキのコスプレ姿をInstagramに投稿。その画像に添えるコメントは「お客さまのやさしさにじーん。ありがとうございました!」と、こちらも相変わらずのベッキー節だ。

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