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6日間連続デート! 宮沢りえと森田剛のラブラブぶりが超過熱

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宮沢りえInstagramより

宮沢りえInstagramより

 先週、「週刊新潮」(新潮社)の記事によって明らかになった女優宮沢りえ(43)とV6・森田剛(37)の熱愛。今年8月に上演された故・蜷川幸雄氏の追悼公演「ビニールの城」で共演したことが交際のきっかけとなったようで、11月1日発売の「女性自身」(光文社)も彼らの密会を追っている。交際開始から数カ月、非常に熱く燃え上がっているようだ。

 「自身」によると、10月24日午後、羽田空港の沖縄行き飛行機の機内に仲良く並んで着席するふたりの姿があったという。人目もはばからず寄り添っており、りえは森田に甘えるように話しかけるなど機内では終始ラブラブ状態だったようだ。那覇空港到着後も堂々と手を繋いで那覇の街へと歩いていく。ツーショット写真もばっちり同誌に掲載されている。が、同記事はそこまでだ。さすがに沖縄旅行密着などという野暮はしていない。だが、ネット上には沖縄の街でこのふたりを目撃したとの情報が溢れており、27日には沖縄の街を手を繋いで歩くふたりの姿が周囲の人にも目撃されている。どうやら3泊4日かそれ以上の旅程を組んでいたようだ。ちなみに、りえは29日には新宿の映画館にて主演映画『湯を沸かすほどの熱い愛』の舞台挨拶に出席。それまでに帰京していたことだけは確かであるが、家族のいる彼女にとって、長めの旅ではある。

 驚くのは、週刊誌に追われた数日間、彼らが片時も離れようとしないことだ。まず10月22日夜、代官山蔦谷でのデートを経て、りえ宅に森田がお泊り。翌23日午後には、森田の出演ライブをりえと娘が関係者席で鑑賞。そして24日午後、羽田から沖縄へ飛び、少なくとも27日までは沖縄でふたりきり。一時も離れがたいかのように、ピッタリくっついている。もちろん、互いに時間の不規則な仕事で舞台や映画撮影が入ればほとんど会えない日が続くこともあるとわかっているがゆえだろう。オフの間に出来る限り、時間を共有して仲を深めたいのではないだろうか。また、変装もせず、多数の目撃者がいても気にとめない様子の彼ら、交際を隠すつもりはまったくないようである。

 宮沢りえといえば、芸歴が長いだけあって、過去に数々の芸能人と浮名を流してきた。2009年には元サーファーの男性と結婚したものの、12年5月にはりえが当時2歳の長女を連れて別居、離婚調停に。親権を争って紛糾し、離婚成立まで実に3年半の月日を費やしているが、この調停期間にも、10歳年下の俳優を自宅に泊めて熱愛を噂されたり、同じく俳優の古田新太との手繋ぎデートが報じられるなど、恋の噂は絶えなかった。それでも、こうまで連続して一緒に過ごす様子を撮られたのは初めてではないだろうか。

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