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【エロメン☆タイム】自己中彼氏・有馬芳彦の可愛すぎる素顔に濡れる!

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 【好きな人に思いを伝え、すべてわかり合えたら良いのに……。けれど現実はそんなに上手くいかない……。受け入れてもらえないかもしれない不安から、かっこつけて虚勢を張って強がってしまう】そんなテーマで描かれたSILK LABO作品 『素直になれない恋人たち 2nd season』。出演者は、お馴染みの一徹、有馬芳彦に加え、期待の新人エロメン東惣介! それぞれが主演を務めた3作が収録されているオムニバスドラマです。もちろんDMM.comにて視聴できますよ☆ 今回は有馬芳彦の『reverse』を見てイキましょう!

 合コンで知り合った持田コウタ(有馬芳彦)と田口ナルミ(碧しの)。ナルミいわく「始めは嫌な奴だと思ってたけど、気付いたら一緒にいることが増えて。はっきり言われたわけじゃないけど、いつの間にか付き合ってるみたいになった」とのこと。何でも、一度もナルミはコウタに「好き」と言われたことがないのだとか。ふ、不安すぎる関係!

 その上、コウタの冷たさは尋常ではありません。例えば2人でリビングで読書中に、ナルミが腕をちょっとくっつければ、目も合わせず「邪魔」。外を歩く時にはスタスタと早歩き。ナルミが手を繋ごうとすると「暑苦しい」。2人で並んでベッドで寝ても、ドキドキしているナルミに対し、爆睡のコウタ。堪らずナルミがキスしようとすると、拒んで背中を向けて寝てしまいます。これだけの仕打ちを受けても、コウタには楽しそうな笑顔を見せるナルミ……本当に健気です。

 さ・ら・に。諦めたナルミが背中を向けて寝ていると、コウタはナルミを後ろから抱きしめ、胸を揉み始めます。突然! もちろんナルミは困惑。そりゃそうですよ、受け入れたいけど、ナルミから何かしたら拒絶されるわけで……手のやり場さえも困っちゃうでしょう。しかしコウタは、首筋にキスしながら服をまくって胸を直接触り、ナルミの上にまたがりキス。もうコウタは止まりません! ナルミの気持ちが追いついていないことなど知ったこっちゃないコウタ……絵に描いたような自己中男にゲンナリしますが、実はめちゃくちゃ可愛い奴なんです♡

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