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【エロメン☆タイム】倉橋大賀の“焦らしプレイ”&一徹の“イチャラブセックス”どちらも楽しめる濃厚AV

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【前編:優しくて安寧の一徹と、ミステリアスで刺激的な倉橋大賀…どちらがお好み?

 前回からお届けしている、【恋の「刺激」と日常の「安寧」の間に揺れて……】という恋愛における永遠のテーマを描いた『繋いだてのひらから伝わること』。出演エロメンは一徹と倉橋大賀と超豪華。もちろんDMM.comにて視聴可能です♡ これは見ないワケにはイキませんよ。

 恋愛作家・森下ヒロミ(東尾真子)は、同棲中の坂上タクマ(一徹)とセックスレス真っ只中。お互いに感心がないわけではないし、嫌いになったわけでもない。でも、目を合わせることも少なく、スキンシップなんて皆無の日常を過ごしていました。そんなある日、マンションの隣に引っ越してきたイケメン・速水ナオ(倉橋大賀)。しかし、ただの隣人ではなく、寿退社するヒロミの担当編集者の後任だったのです。

 ヒロミはタクマとの日常に潤いがなさすぎて仕事のスランプに陥っていたのですが、速水の登場により状況は一変。というのも、突然「原稿のためです」と手を握られたり、「どうしました?」なんて言いながら何度もキスされて……。前回お届けしたのは、ここまででしたね。早速、続きを見てイキましょう!

 翌朝。久しぶりに2人分も朝食を作り、タクマに驚かれるヒロミ。すると、「こういうのいいよね」「今日俺早いかもだけど、焼肉でも食べに行く?」なんて提案が! タクマへの罪悪感なのか、速水にドキドキしたことで、ヒロミの心にあった寂しさが拭われ、タクマに優しくできるようになったのか……。いずれにせよ、AVらしからぬ心温まるシーンです。

 そんなほっこりシーンは、再度原稿を確認しに来た速水によりすぐ終了。現れるやいなやキスしてくる速水にヒロミは困惑。しかし、「僕は、あなたが嫌なら止めますよ。でも止められたら困るのはあなたでしょ?」とまくし立て、ヒロミをお姫様抱っこでベッドに運びます。否定できないヒロミは、セックスを受け入れてしまいます。

大賀くんの横顔って本当にエロい

大賀くんの横顔って本当にエロい

 速水はキスしながら、服を脱がせながら、何度も「綺麗ですよ」とつぶやき、ひとつひとつの反応を丁寧に確かめながら進めていきます。その丁寧さが、焦らしプレイに見えてくるのです!

dmm1116

うぅ…

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責めて焦らしてまた責めて…

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