恋愛・セックス

セフレの定義ってなあに? そこに好意はあるの?

【この記事のキーワード】

 「セフレの定義ってなんですか?」最終的に「セックスをする相手」だということは置いといて、その他の関係性を聞いてみても、本当に人それぞれですよね。デートはもちろん、電話やメールも約束する日程のときだけ。約束場所で顔を合わせたらそのままホテル。以上! という方もいれば、夕食は一緒に食べるしいろんな話もするし、信頼できる友人としても好き、など。

 なかには、合う話題がないけど、セックスをする相手としては最高だから異議なし! というケースもあるようです。

セフレにするなら大学生!? 若さ溢れるエッチと互いに踏み込まない関係とは

<合コンの時からそうなんですけど、とにかく彼とは合う話題がないんですよ。私の仕事の話なんか聞いても多分つまんないだろうし、逆に私が彼の学校の話を聞いても「へえ、そうなの」って感じ。だからこそ、会ってる間はヤルしかなくて(笑)。たぶんこんなに会話が合わないなら恋愛に発展することもないだろうと思うし、余計な話をすることなく、ただヤルためだけに会える関係が楽。回復力も言うことなしで気が済むまでエッチできるから、セフレとしては最高なんです

この場合、愛だ恋だは必要としていない存在のようですが、可愛すぎるセクシー女優・紗倉まなちゃんは、またひと味違う視点のようです。

「セフレ」と呼ばないで。付き合わないけど愛してる、そんな関係もありますよね?

<「付き合う」ということをあまり考えずに人を愛してしまう、そんな私の恋愛の形。だから、「付き合う前にセックスをするなんて……」みたいな発想に至ることもなく、普通に付き合わずともセックスをしたり、そこから相手を知って愛していくことも多い

まなちゃんの場合は、相手を想う感情が大きく軸になっているのでしょうね。セフレとして会っている相手と、考え方のズレが生じていたらここでまた揉め事がおきそうですね。

(大根 蘭)

大根 蘭

365日中365日、24時間中およそ8時間ほどエロいことを考えて生きている女でございます。

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