恋愛・セックス

青姦(野外セックス)の定番スポットは、公園・公衆トイレ

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 青姦は「青空の下でセックスを行うこと」からきている名称です。野外セックス率がトップなのは公園だそうで、インターネットには、野外セックスにオススメな公園を掲載している方もいて、驚きました。一応、個室だし鍵もかかるし人目につくことは少ないし! と公園で野外セックスをする人たちにとって定番スポットとなっているらしいのは「公衆トイレ」。バイ菌やウイルスが非常に多く存在する公衆トイレで、お互いに1番デリケートな部分を出して触りあうのは、病原菌に感染する確率も高くなります。空間の広い身体障害者用トイレをセックススポットとして利用する方もいるようですが……ルール・マナー・モラルは守りましょう、マジで。

【大人の社会科見学】「ラブホ代わりに公園」という噂も…青姦カップルは本当に存在するのか?

<今回の青姦スポット探索で分かったことは、以下の4点。

・“青姦のメッカ”とされる公園は、「人気がない・暗い・死角になる」青姦に適したエリアがある
・青姦を覗くには、それなりの視力が必要(あまりに近づくと相手に気づかれてしまうので)
・青姦したいカップルは、全身黒い服でキメれば闇に紛れてバレにくい(青姦を覗きたい人も同じく)
・“野外でイチャつく”のは簡単でも“野外で挿入”となるとハードルが高い?

ただ、公然わいせつ罪に問われたり、盗撮される危険もあるので十分にご注意を……>

 青姦をする人もいれば、それを覗きたくて公園に潜んでいる人がいることも、ありますからね。動画撮影が誰でも容易にできる時代、盗撮された動画がネットに投稿され拡散してしまう危険性は高いです。止めはしませんが、そのリスクを負っても、野外でしたいですか?

(大根 蘭)

大根 蘭

365日中365日、24時間中およそ8時間ほどエロいことを考えて生きている女でございます。

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