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王道体位は立ちバック。危険行為だけれど止められない、青姦常習者の心得とは?

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 青姦(野外セックス)経験者に素朴な疑問です。みなさんどんな体位で行為に及んでいるのか? 公園・公衆トイレが野外セックス常習者にとっては定番スポットとのことですが、ではどんな体位で励んでいるのかというと、ずばり「立ちバック」が多いようです。そりゃそうですよねぇ~。日中、太陽の出ている公園で寝転がるのは好きですが……もし本当に寝転がってセックスする予定であれば、確実にレジャーシートが必要ですし、そうなるとゼッタイ目立ちますね。

 実際の青姦常習者は、体位よりも服装に気を遣っている方が多いそうです。「場所が決まったら、女性はミニスカートで男性は下げやすいズボンというように、なるべくセックスがしやすい服装をして出かける」ということ。その理由は「時短セックスをするため」。早く終わらせれば終わらせるほど、見つかる恐れが軽減するからとはいえ、なんだか本当に慌しいセックスですね。

ちなみに、夏場のキャンプ場などテントで彼とお泊まりの際は、パンパン肉を打つ音が出ないような体位が人気のようです。

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テントは防音機能が皆無です。セックス中の喘ぎ声やその他の生じる音は周りの宿泊客にとって大きな迷惑になり得るので、お口にチャックでコトに及びましょう。声を出してはいけないという状況はより興奮を高めます。そしてオススメ体位は「側位」です。正常位やバックだと肉と肉がぶつかり合う音がすることがあり、周囲にバレる危険性大です。側位はそこまで激しい動きができないため、結果的に静かなセックスになりGood>

(大根 蘭)

大根 蘭

365日中365日、24時間中およそ8時間ほどエロいことを考えて生きている女でございます。

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