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ビターヴォイスと優しさで人気急上昇のベテラン・大島丈 【messy】AV男優名鑑

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大島丈さん

「目を見て会話するんです」

大島丈(おおしま じょう)

身長172cm

経歴

1991年にAV男優デビュー。この道26年のベテラン、幅広い年代の女性ファンを持つ。
ファンイベントでの「神対応」は有名。

ドラマものAVでの評価が高いが、演技の研究は特にしたことがなく、すべて現場で経験しながら身につけてきた。
坂口杏里のAVデビュー作品でも相手役の1人として出演しており、シブさに加えてメンヘラ愛撫能力があると絶賛されている。

座右の銘は、「ノークンニ、ノーライフ」。クンニをしない男は最悪、それで女性にフェラを要求するのは言語道断だと考えている。

私生活

性の目覚めは、小学校就学前、アニメ『キューティーハニー』がきっかけだったと記憶している。小学生になってからは、永井豪の漫画作品を読んで「おっぱい」を意識。

初オナニーは小学校高学年。小5で夢精した時は、夢精だという意識はなかった。小6以降は拾ったエロ本や父親の読み終わった東スポがオカズ。

小学生の頃は野球に夢中でキャプテンも務めたが、中学ではパーマをかけ、坊主にするのがイヤで野球部を退部。中1で酒、煙草を覚え、中2でギターをはじめる。

初体験は中2、14歳の時。彼女の自宅にて。一緒に帰るのが好きで、手を繋いでいるだけで勃起していた。

高校卒業後、10トントラックに積荷をするというかなりハードな肉体労働に従事。バイト仲間とエロ本を読んでいて素人男優募集の記事を見つけ、みんなで応募しようという話に。その時の応募では落選するも半年後に監督から電話で誘われる。初撮影のお相手は当時の人気女優だった。AVの仕事が増えてからは男優業1本に絞り、四半世紀が過ぎた現在も第一線で活躍中。

男優とはサービス業だと考えている。
相手の女優がどんなルックスであろうとよいところを見つけられる自信がある。また、AVの仕事は男優が女優を選べるわけではないので、男優業はストライクゾーンが広くないと務まらないとも思っている。

自身のストライクゾーンは18歳~母親の年齢より年下まで。
パイパンよりもナチュラルなマン毛が好み。

暴飲暴食をせず、お酒も飲まない。早寝早起きも意識している。起床後は必ずうがい。
森林原人から教わった1日1食生活を実践したところ、体重が6~7㎏ほど落ちた。

後輩の阿川陽志がオーナーを務める出張ホストクラブ「ブラックスワン」にも在籍している。

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