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益若つばさは目が笑ってない? 「顔が怖い」指摘を受ける女性タレントたちの共通点

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益若つばさ インスタグラムより

益若つばさ インスタグラムより

 よく巷で使われている「目が笑ってない」という言葉。たとえば話題になったドラマ『カルテット』(TBS系)の登場人物・アリス(吉岡里帆)は、愛想が良く人当たりも基本的には悪くないが「目が笑ってない」奇妙な人物という設定だった。タレントでよく「目が笑ってない」と視聴者を戦慄させるのは益若つばさ(31)やAKB48の渡辺麻友(23)や元AKBの島崎遥香(23)、有吉弘行もしばしば「笑顔に見えるけど目の奥は笑ってない」と評される。

 4月7日に『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に出演した益若つばさは、目がどうこう以前に顔がプチ整形の影響でパンパンになっていることが不自然だと多くの視聴者にネットで指摘されたが、同時にやはり「この人目が笑ってなくて怖い」という声も多数。目は口ほどにものを言う、ともいうが、カラーコンタクトが目の表情を読み取りづらくしているのだろうか。

 ちなみに今年1月に自身のインスタグラムで「今年の目標は、気づけば習慣になっていたSNSと距離を置き、ソーシャルデトックスができるようになりたいです」と“SNS離れ”を宣言をしていた益若つばさだが、4月に入った今もTwitterもインスタも毎日のように更新して、自撮り画像を投稿しまくっていることを記しておきたい。

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