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亀梨和也と深田恭子、山下智久と石原さとみの“一途な恋愛”はPRでしかない?

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「おいでよ!」

「おいでよ!」

 昨年3月に田口淳之介(30)がグループを脱退、ジャニーズ事務所から退所したことを機に、同年5月から無期限の充電期間に入っているKAT-TUN が、都内の高級カラオケバーにて決起集会を行ったそうだ。その翌日に上田竜也(33)は有料ブログにて、「昨日は久々にKAT-TUNで宴開いたぜ! みんな頑張ってる、俺ももっと頑張らねば!!」とファンに前向きな報告をしている。昨年12月7日の舞台『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』に亀梨和也(31)が出演した際、「来年は個々の活動もKAT-TUNの活動もやります」と宣言していたこともあり、再始動するのは時間の問題だろう。

 しかし、決起集会にはファンにとって手放しには喜べない同席者がいたことを27日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。同誌によると、午前0時が過ぎた頃、深田恭子(34)が同店舗の前に止まったタクシーから下車し、KAT-TUNメンバーのいる個室へ入室し、2人掛けのソファに座る亀梨の隣に腰を降ろしたとのこと。

 深田と言えば、昨年11月に亀梨との熱愛を報じられている。関係者によると、2015年公開の映画『ジョーカー・ゲーム』や、同年放送の連続ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)での共演がきっかけで交際した2人は、これまでは常に周囲の目を気にして家で密会していた。昨年のクリスマスには、深田が「外でデートしたい」と不満を漏らすこともあったようだが、じっと我慢してきたそう。しかし、今回は亀梨から「おいでよ!」と誘われて深田が駆けつけたのだとか。KAT-TUNとの大切な場でお披露目されたという“メンバー公認の仲”になれたことに、「深田は震えるほど嬉しかったみたいです」と関係者が証言している。

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