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頬に手を添えて唇キス! 岡田准一と高橋一生の度を越した仲良しぶり

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V6 オフィシャルウェブサイトより

V6 オフィシャルウェブサイトより

 5月6日放送の『サワコの朝』(TBS系)に、V6の岡田准一(36)が出演。高橋一生(36)と学生時代から大の仲良しだったことを明かして話題になっている。

 岡田は「今、心に響く曲」として、アメリカのサックス奏者、グローヴァー・ワシントン・ジュニアの楽曲「JUST THE TWO OF US」をチョイス。これは岡田が高校時代に屋上で高橋とともに人生を語りながら聴いていた思い出の曲なのだという。

 高校時代は毎日高橋の家に行くほど仲が良かったと話す岡田。岡田は高橋のことを「身近にいた天才」と評して劣等感まで抱いていたそう。だが結果的に岡田の方が先に世に知れ渡ることになったため、高橋もまた岡田に同じような気持ちを抱いたかもしれないと推測する。

 曲を聞き終わると、「男2人だけでこの曲聴いていたというのは……」「だから勘違いされてたのかなあ。2人はデキてるんじゃないかって。それほど仲が良かったんですよ」と苦笑いする岡田。

 ちなみに歌詞は全部英語だが、翻訳すると「そんな時君を思い出す」「側にいてほしいと感じる」「僕たちならやっていける」「2人だけで2人だけで」「2人で過ごそう」「誰もいないところで」といったような詞で、確かに恋愛関係を連想させるものである。

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Just The Two Of Us