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イケメンAV監督から代表取締役社長に! 野本義明監督の「寝取られ作品」がたまらない

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ゴールデンウィークが明けて、五月病になりやすい時期がやってきました。アラレも時々、家を出て5歩目で「もう帰りたい」とつぶやいていたことがあります(笑)。そういう時期は、「好きなことだけやる」と決めて行動すると、いつの間にかやる気がカムバックしてくるので、みなさんも試してみてくださいね。

さて、前回はちょっとマニアックなゲイポルノのご紹介だったので、今回は女性からも人気のあるイケメンAV監督の作品をピックアップしてご紹介したいと思います。

AV監督であり代表取締役社長・野本義明(野本ダイトリ)

SOD更新HPより

SOD更新HPより

今回、ご紹介するのは、2016年に35歳という若さでソフト・オン・デマンド株式会社の代表取締役社長に就任したイケメンAV監督の野本義明監督です。代表取締役社長に就任してからは「野本ダイトリ」と名乗っているようです。ハメ撮り作品では、監督自身が男優として出演していることも多く、時折見切れるご尊顔や声のエロさに注目が集まり、女性人気の高い監督です。今回は、そんな野本監督が手がけた作品の魅力に迫ってみたいと思います。

寝取られシチュ好きの野本監督が撮る『寝取られシリーズ』

さまざまなインタビューで「寝取られシチュエーション好き」を公言している野本監督。同じくアラレも寝取られシチュが大好きなので、野本監督の作品はどれも大好き! その中でも、特に好きなのは『子供と旦那が帰宅するまで1時間』シリーズと、『SODに応募してきた寝取られ願望のある入籍間近の男女』シリーズです。

『子供と旦那が帰宅するまで1時間』シリーズでは、人妻が自宅に野本監督を呼んでハメ撮りしてしまいます。『帰宅するまで』と言いつつ旦那さんが在宅中の場合もあり、コソコソと声を潜めてエッチなことをするスリルとエロスがたまりません。たまに、2階の寝室で監督とセックス中に、1階にいる旦那さんの生活音が聞こえてきたり、「おーい!」と妻を探していたり。中には旦那さんにバレて修羅場になってしまうことも……。アラレ自身は生涯に渡って絶対に味わいたくない修羅場ではありますが、AVの中で観る分にはドキドキハラハラして面白いシチュエーションです(笑)。

『SODに応募してきた寝取られ願望のある入籍間近の男女』は、彼女が彼氏公認で寝取られる作品です。彼氏公認のため、彼氏の目の前で彼女が他の男性とセックスするパターンや、6人のパンツ一丁の男に囲まれながら7人目の男とセックスしていたり、7日間に渡ってさまざまなシチュエーションでひたすらセックスするんです。これがめちゃくちゃイイんですよ! 好きな人に見られながら別の人とセックスするのって、罪悪感や羞恥心と快楽のギリギリのせめぎ合いみたいな、今まで味わったことがないような感情を経験できそうで……妄想が止まらなくなります。

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アラレ

年間3,650本のAVを観る独身アラサー。東京某区在住。好きな言葉は有給休暇。2014年、日課のオナニー中に「女性向けアダルトサイトの運営」を閃きsugirl(シュガール)を開設。思春期から男性向けAVを観まくっていた経験を活かし、女性も楽しめる動画を厳選して公開中。

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