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島崎遥香、謎の力によるゴリ推しが止まらない! 数年後には空疎な「大女優」ポジションに昇格確実?

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島崎遥香 Twitterより

島崎遥香 Twitterより

 2016年12月にAKB48を卒業した“ぱるる”こと島崎遥香(23)。グループ在籍時代から特に推されていた彼女であるが、卒業後は以前にも増してそのゴリ推しぶりに拍車がかかっている。

 今年の1月から3月にかけて、ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)で堤真一(52)の娘役を演じた島崎。5月よりオンエアがスタートした「ドリームジャンボ宝くじ」のCMでは、役所広司(61)と宝塚の星組トップスター・紅ゆずると共演。また4月26日には、連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)の新キャスト発表会見で、佐々木蔵之介(49)の娘役として出演することも明かされた。さらに6月からは西島秀俊(46)主演のドラマ『ブランケット・キャッツ』(NHK)に出演が決定するなど、女優としてのお仕事がひきもきらない。

 しかしながら演技力に定評があるわけではなく、同世代の若手女優と比べても突出した魅力があると言えるのか……視聴者が疑問に思うのも無理はない。ネットでは「CMやドラマで大物と共演してて、実力と不釣り合いなポジションにいるなぁと思う」「島崎さんを推す人脈ってすごいんだろうなぁ」「態度悪いのによく仕事来るよね」「コネか枕以外起用される理由が考えられない」と厳しい声が相次ぐが、正直なところ島崎本人が一番、この状況を不思議がっていてもおかしくない。それくらい不可解な推されぶりと言えよう。

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