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SPEED・上原多香子の熱愛バッシングに絶句!「死んだ旦那に失礼」「女は切り替え早いから」!?

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劇団『BuzzFestTheater』公式HPより

劇団『BuzzFestTheater』公式HPより

 26日発売の「FRIDAY」(講談社)にてSPEEDの上原多香子(34)と元超新塾・ドラゴン高山こと劇団・BuzzFestTheaterの脚本と演出を手がけるコウカズヤ(39)のカラオケデートが報じられた。記事によると、深夜3時すぎ、新宿のカラオケ店から出てきた上原が自転車に跨がり、コウがハンドルを握って自転車を押しながら上原の自宅へ入っていったそう。同誌には、自転車に座った上原がコウの肩に手を回している仲睦まじい写真が掲載された。

 2人の出会いは昨年12月。劇団『BuzzFestTheater』の公演を観劇した上原が出演を志願したのがキッカケ。今年4月末にはコウが“上原のため”に沖縄料理屋を舞台にした『光と影からの恵み』という作品を書き下ろし、上原も出演していた。

 上原は、2012年8月にヒップホップグループ・ET-KINGのTENN と入籍するも、2014年9月25日に夫が自宅マンションの駐車場に停めたワンボックスカーの中で首を吊って自殺。第一発見者は上原だった。TENNの死後、夫のことや義家族については一切語らなかった上原だが、2017年元旦のブログには、TENNの母から送られてきた手作りお節料理の写真とともに「母の味。どれも美味しくて、お腹も心もあったかく穏やかな元旦を過ごしております」と投稿。1月15日には「大阪の母(=TENNの母)から素敵なメッセージをいただきました。『過去には帽子は脱いで 敬意を表し 未来には上着を脱いで 立ち向かいなさい』」という義母から届いた手紙の内容とお礼が記載されている。

 今回の熱愛報道には「立ち直って一歩前に踏み出してる」「また人を愛せるようになったなら、良かったじゃないか」と祝福するコメントがある一方で、「果てしないスピード鞍替えだな」「旦那自殺してもヘッチャラかよ」「病死とか事故死ならいざ知らず、自殺だよ? 自責の念とかもあったろうに、たったの3年で。こんなさっぱり明るい顔で他の男に走れるんだなー」「死別なら10年は置かないとな。死んだ旦那に失礼」「3年じゃ無理……もともと自殺した旦那と愛がなかったならわかるけど。ちょっと怖い」「女は切り替え早いから」と批判的な声もあがっている。

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