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長瀬智也、TOKIOじゃなくてキンキと組みたかった!? 長瀬から堂本光一への愛がめちゃくちゃ強い

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『TOKIOカケル』フジテレビ公式サイトより

『TOKIOカケル』フジテレビ公式サイトより

 7月19日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にKinKi Kidsの堂本光一(38)が出演。相変わらずTOKIOの長瀬智也(38)が光一とのイチャつきエピソードを披露してファンをほっこりさせた。

 1991年にジャニーズ事務所に入所した光一と堂本剛(38)。ちなみにTOKIOのメンバーは86年に城島茂(46)、87年に国分太一(42)、88年に山口達也(45)、89年に松岡昌宏(40)、90年に長瀬智也(38)と、全員の入所年はバラバラだ。

 92年には光一と剛によるユニット「KANZAI BOYA」が早くも結成されたのだが、この時期にあるグループの結成の噂も浮上。ファンの間で当時、合宿所にいた光一、剛、長瀬、V6井ノ原快彦(41)の4人が、「ジパング」というユニットを組んでデビューすると言われていたという。

 この時期の長瀬はTOKIOに行ったり来たりしていたそうで、正式に加入しているわけではなく、光一と剛と共にグループになる気満々だったそうだ。長瀬は「ジパング」の噂が出ていた当時を振り返り、笑みをこらえきれない様子で「嬉しかったすね」と語ると、TOKIOのメンバーがツッコミ。それでも長瀬は「先輩たちと同級生だったら同級生とるに決まってる」とキンキへの熱い想いを告白していた。この幻のユニット話はネット上でも話題になり、「危険な香りしかないwww」「このユニットキャラが濃すぎるでしょwww」「キンキと組めると思って嬉しがっていた長瀬くん可愛いー!」といった声が上がっていた。

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