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ファンに枕営業しまくりだったパンサー尾形の“クズホスト”体質

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尾形貴弘のInstagramより

 パンサーの尾形貴弘(40)が、ファンの女性たち相手に“枕営業”をしていたことを明かした。

 10月9日から放送がスタートする、ドラマ『ハケンのキャバ嬢・彩華』(AbemaTV)の特番『秘密のキャバ園 今夜、キャバクラで会いましょう』(AbemaTV/9月25日放送)に出演したパンサー。現役キャバ嬢とのトークで、“枕営業“について切り込むシーンがあり、そこで尾形が「これは人と人として話そう。俺は、劇場ですごい人気あった時あったんだよ。その時はめちゃめちゃファンにいってたから」と、ファンの女性と肉体関係があったことを暴露した。

 向井慧が「それも営業ね」と言うと、「そうそう。営業として」と同意し、「俺がピンのライブとか、(観客は)全員セックスした女だから」とぶっちゃけた尾形。売買春に近いグレーゾーンな営業方法とされる“枕営業”だが、尾形は「営業として誇りを持ってやっていた。何も悪くない」と堂々と語っていた。

 お笑い芸人といえど、劇場で人気になれば、出待ちのファンが大量につく。尾形はそういう女性ファンと関係を持ち、次のライブにも必ず来るように促していたのだろう。性欲モンスターで有名な尾形であるため、自身の性欲を処理する目的もあったのかもしれないが、あくまでも営業と割り切っていたと話す尾形。客と寝ることで売上を伸ばそうとするホストと同じだ。

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