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電マ狂いの男とは? 清水良太郎容疑者にキメセク強要された風俗嬢が証言した「電マ+乳首+クスリ」プレイ

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Photo by Gamuzona Con Valium from Flickr

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 いわゆる二世タレントの清水良太郎(29)が、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された事件について、「フライデー」(講談社)が二週連続で詳報している。清水容疑者は、東京都豊島区池袋のラブホテルでデリバリーヘルス(派遣型風俗)を利用。ラブホテルに呼ばれて接客を担当したデリヘル嬢が、清水容疑者が違法薬物を使っていることを警察に通報して逮捕となった。

 同誌ではこのデリヘル嬢・愛さん(仮名)の独占インタビューを二週にわたって掲載。愛さんは清水容疑者から違法薬物を吸引しておこなう“キメセク”を持ちかけられたが拒絶し、清水容疑者が一人で薬物を吸引し高まっていたという。まずキメセクも何も、デリヘルは陰茎の膣への挿入行為をサービスにしていない(フェラチオや手コキ、素股などで男性の射精を促すサービスはする)うえ、後述するように清水容疑者は電マを愛好しているため、愛さんの膣内に挿入を望んでいたかはわからない。

 そう、愛さんの証言からは“キメセク”だけではない清水容疑者の特徴的な性癖がわかる。それは電マ狂いということだ。

デリヘル呼んでるのに電マは自分でやる

 もともとは肩こり解消などを目的として製造販売されている小型の電動マッサージ器だが、AVの影響で女性器に当てる性具としての用途も広まっている。小刻みにブルブル振動し、クリトリスを中心に快感を与えるという意図だ。ただし刺激が強すぎて痛みを覚えたり怪我につながる懸念もあるため慎重に使用すべきシロモノでもある。

 清水容疑者は、そんな電マを男性器に当てて楽しむ愛好家であるということが、愛さんの独白で明らかになった。

 清水容疑者は1010日の午前11時半から「ハヤミ」という名前で2時間のコースを予約。1135分頃に愛さんがラブホテルの部屋に到着すると、清水容疑者はソファに座って局部に電マを当てて興奮していたという。シャワーを浴びてからソファでフェラチオをした後、ベッドに移動して再びフェラチオ。そして清水容疑者は正常位の体勢で愛さんに覆いかぶさり、「乳首いじって」と要求してから電マをペニスに当てて「あ~気持ちイイ!」と大きな声を上げたそうだ。

 果てるまでは長かったようで、30分ほどその体勢で乳首愛撫&電マに没頭し、再びクスリを吸引してからまた正常位の体勢に戻って乳首愛撫&電マ。そうして電マをペニスに押し当てて「ああ、もうダメ、イキたい」「電マ、電マ、もっと強くする!」「あ~、超気持ちイイ!」と叫び、愛さんの腹部に射精したという。

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