カルチャー

ドSイケメンたちの過酷責めに、咲いた花弁が濡れそぼる…

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イジメラレ~「女」の僕と飼い主3人~

『イジメラレ~「女」の僕と飼い主3人~』

 学生時代、全生徒たちの憧れの的だった「生徒会メンバー」。学業優秀、運動神経抜群、堂々とした振る舞いでルックスも上々、人望も厚く教師の信頼も得ている彼ら。まさにスーパーヒーローのような存在だったのではないでしょうか? きっと「お近づきになりたい、でも……」と怖気づき、挨拶さえもできなかった苦い記憶をお持ちの方もいるはず。今回ご紹介するのは、学園を牛耳るイケメン生徒会メンバーたちに囲まれた「ボク」の、あまりにもエロくハードな学園生活を描いた『イジメラレ~「女」の僕と飼い主3人~』という作品です。

 勉強も運動もできない、自分の意見ひとつはっきり言えない内気な少年・トモ。たったひとつだけ自慢できることは、各学年のエリートだけが集められた生徒会に所属しているということ。とはいえ、トモの役割はあくまでも雑用係の使い走り……。運動部代表で全国強豪のバスケ部主将兼エース・凱(ガイ)、文化部代表で容姿端麗な女子のアイドル・礼(レイ)、学年イチの秀才で会長を務めるクールな瞬(シュン)。そんな超ドSイケメンエリート三人衆に、良いようにコキ使われる日々を過ごしていました。

 ところがトモは卑屈になるどころか、どれだけイジメられても彼らに尽くそうとし、役立たずの自分を責める下僕体質の持ち主。そんなある日の放課後、トモが趣味の花壇の世話をしている時に偶然拾った珍しい種の花がついに開花しました。「いっそ、女の子に生まれていれば、みんなの役に立てたのかな…」ふとそんなことを考えながら、甘い匂いにつつまれたその夜、未成熟なトモの肉体に、“ある異変”が――。

「何!? 一体、僕どうなっちゃったの!?」

 混乱しながらもいつも通りに登校したトモ。だけど呆気なく“秘密”は生徒会のエリート三人衆にバレてしまいます。

 「お前、エロすぎ…」。ワケがわからないまま、彼らの手でいじくりまわされ、自分でもどうすることもできないトモは、イヤらしい矯声を上げ 、ペットのように連れ回され、瞬の家で……渋谷のクラブのトイレで……放課後の体育館で……ところ構わず“異変”の起きたカラダを蹂躙されてしまうのです。

 「こんなコトしたらダメなのに…お腹のナカ…熱くて切なくて…何も考えられなくなる…」。秘所から溢れ出る蜜やアレを求める欲望を抑えることは、もうトモにはできない――。

 一見、ひたすら生徒会のイケメン三人衆に振り回され、凌辱されているように見えるトモですが、実はトモに執着しているのは彼らのほうではないでしょうか? 嫉妬や愛情にも見える激しい欲情。誰でもいいわけじゃない、トモだからとことんイジメて可愛がりたくなる!! それくらい、トモには“フツーの女”にはないエロ可愛さが詰まっているかも。

 画力もさることながら、「ぴちゃ」「ちゅぷ」「ちゅく」といった擬音や喘ぎ声が効果的で、ハードながらもエロ脳を存分に刺激される『イジメラレ~「女」の僕と飼い主3人~』。リアルでは味わえない超絶エロの続きは、『コミックシーモア』にて堪能してください。

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