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関ジャニ∞横山裕と土屋太鳳のラブシーンに悲鳴! またも距離をツメツメ?

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『累-かさね-』公式サイトより

 97日公開予定の映画『累-かさね-』の特報映像が公開された。原作は『イブニング』(講談社)にて連載中の同名漫画で、売れない舞台女優の丹沢ニナ(土屋太鳳)と、天才的な演技力の持ち主の淵累(芳根京子)がキスで顔が入れ替わる口紅によって運命を狂わされていく物語。ニナに心を揺さぶられる鳥合零太役は、関ジャニの横山裕(36)が演じている。

 横山裕は、公式サイトに「ラブシーンに関しては、ここまでガッツリなのは今までになかったので、新しい経験をさせていただきました」とコメントしており、公開された映像では早速ニナとのキスシーンを披露。横山裕ファンからは「ヨコのキスシーンとラブシーン……免疫なさすぎて無理」「キスシーンだけで心が持たない」との悲鳴や、「よりにもよって何で土屋太鳳なの!」「土屋太鳳との共演だけは避けてほしかったな」と土屋太鳳を警戒している声も多数。

 土屋太鳳と言えば、共演したイケメン俳優と異様に距離を詰めることでたびたび炎上してきた。直近では、1712月には映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』で共演した佐藤健(29)に「(健先輩)と同じ時代に生きて、一緒にお芝居出来て良かったです」「健先輩は唯一無二です」と伝えたり、撮影中に佐藤から脚をマッサージしてもらったことを明かしたり、自身のInstagramで佐藤と腕相撲をしている様子をアップするなど、触れ合い経験をアピールしていた。

 他にも山崎賢人(23)、竹内涼真(24)、片寄涼太(23)などのイケメン若手俳優と共演するたびに、過度なヨイショやボディタッチを繰り返して彼らの女性ファンをヤキモキさせてきた。しかし、いずれも作品公開前や撮影中さえ我慢すれば良いものだったが、今回6年も昔の共演者をターゲットにするという新手法が導入された。

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累(1) (イブニングコミックス)