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旦那とキスした女を「アバズレがッ」と責めた妻は出張ホストにどハマり中!? 女の修羅場大勃発!

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 後日赤いヒールを履いて、いつもよりおしゃれな服を着た志麻子が祐一の部屋に。何もなかったように祐一に話しかける志麻子を見て、祐一は外出します。その後ろ姿に「思い出ってそう簡単に消えないわ」と投げかける志麻子。さらに「私は粘るわ… あんな世間的にちょうどいい男いないもの」というモノローグが。お、女ってコエー!!!!

 しかも志麻子は祐一の部屋から、連の所属するイケメンデートクラブに連絡。次のシーンでは、騎乗位で「アッアッ」と細かな喘ぎ声を上げる志麻子とそんな志麻子の胸を下から揉む連の姿が描かれます。志麻子の反応を観察するように見つめながら、容赦なく追い詰めていく連の顔がとにかくイケメン! こんなイケメンに優しくしてもらえるのならば、出張ホストに通い詰めるという女子は絶対にいるはずです。

 正常位で腰を振る連のお尻と志麻子の足だけが映し出されたシーンでは、連のお尻がたまにタイミングや深さを変えながら抉っていく様子がばっちり確認可能。何度も「イかせて」と懇願する志麻子に連は腰をグッと押し込み、イった志麻子を見て「ニヤッ」と笑って発射しちゃいます☆

 どうやら志麻子は連にぞっこんのようで、「私のこと好き?」「結婚とかしてみたい?」と質問。しかしセックスの後、連のもとには太い客になりそうだという他の女からの連絡が。連がホテルに志麻子を置いて去った後、志麻子はたばこを吸いながら「他の女は客、私は彼女…」とつぶやくのでした。

 さまざまな所でいろいろな関係がどんどんドツボにハマっている同作。残り1話で一体どんな結末を迎えるのか。気になる人はぜひ本編でお楽しみください!!

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