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手マンだけでイッたのに連続クンニは反則!! 元カレに抱かれて二度目の絶頂

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「生きてる俺らがこんなんじゃ、寂しすぎるだろ……」。FANZAで配信中の女性向けAV『ぼくの初恋はきみでした』では、恋に落ちてはいけない男女の恋愛模様が描かれています。ふたりの間に隠された“絶対消せない過去”とは一体? 気になる物語の内容を、早速チェックしてイきましょう♪

 物語は編集プロダクションのデザイナーを務める主人公・裕(桐谷潤也)が、初恋の相手・麻衣(夏目優希)と15年ぶりに再会するところから始まります。初恋といっても彼の一方的な片想いで、麻衣は裕のことを全く覚えていません。

FANZAサンプル画像より

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 彼の初恋は小学生の頃に遡ります。彼の親はトラックの交通事故でふたりとも亡くなっており、麻衣はそのトラック運転手の娘でした。自分と同い年ということもあり、心配になった裕は事故のあと彼女の自宅を訪問。そのときに泣いている麻衣を見て、一目惚れしてしまったそうです。被害者の息子と加害者の娘……なかなかシリアスなドラマ設定ですね。

 自分の過去を麻衣に明かさないまま、距離を縮めていくふたり。しかし彼女が裕の家を訪れたときに、全ての事実が麻衣にバレてしまいます。その日をキッカケに裕の前から忽然と姿を消してしまう麻衣。裕は必死に彼女の行方を探りますが、なかなか手がかりを掴めずにいました。

 いっぽうの麻衣は、元カレの竜二(志戸哲也)と偶然の再会。裕の件で悩み続けていた彼女は、昔の男に抱かれることで嫌なことを忘れようとしていました。ホテルに足を運び、バスローブに着替えるふたり。さっそく竜二の舌が彼女の乳首に触れると、麻衣の口から甘い声が漏れ始めます。そんな彼女を見て、竜二は「(弱いところは)変わってねぇんだ」「(乳首が)敏感だからすぐ立つんだな」と大喜び。裕が必死になって探しているというのに……。何やってるんだよ、麻衣。

FANZAサンプル画像より

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