ゴシップ

錦戸亮の地方妻の逆襲がはじまる? キケンな“噛み癖”解消も下半身が収まる気配はナシ

【この記事のキーワード】
錦戸亮の地方妻の逆襲がはじまる? キケンな噛み癖解消も下半身が収まる気配はナシの画像1

地方妻まだまだいそう

 関ジャニ∞・錦戸亮(33)の“新たなベッド写真”が9月14日発売の「フライデー」(講談社)に掲載されている。錦戸は8月にも同誌に関西在住の既婚女性との不貞を報じられ、裸で爆睡している写真が大きく掲載されたばかり。驚くべきことに錦戸の寝顔が「フライデー」に掲載されるのはこれで3回目だ。

 今回「フライデー」に錦戸との情事を告発したのは名古屋在住のK子さん(20)。K子さんは錦戸が仕事で名古屋を訪れた際、友人の誘いでホテルにて開催された飲み会に参加。飲み会中に行われた王様ゲームの命令で錦戸と2人きりにされてしまうと、錦戸はK子さんに抱きつき「ハタチの子におじさんがこんなことしていいのかな」「ドキドキする」と甘えてきたそうだ。「ハタチの子に~」発言は錦戸が言ったとしてもなかなか気持ち悪い。なお、2人きりになると途端に甘えん坊になるのは、関西の既婚女性・M子さんの時と同じだ。

 錦戸はその後、疲れて寝てしまったK子さんに避妊具なしに挿入。K子さんは「錦戸くんと寝た日から、生理が来ていない」と語っている。しかも行為後にK子さんが錦戸に連絡先を聞こうとしたところ、うやむやにされたという。言わずもがな、ヤリ捨てである。K子さん側の証言を聞く限りでは準強姦罪に抵触している可能性すらある。

 錦戸は20代のころから自由奔放かつ身勝手な女遊びを続けている。2008年には、クラブでナンパした女性をVIPルームに誘い、そこで「噛んでいい?」と女性の二の腕や太ももを歯型が付くまで思いっきり噛んだという“噛み癖”を報じられている。

 関西のM子さんに対しては「ベッドの上では至ってノーマル」だったそうなので、噛み癖については解消したのかもしれない。“至ってノーマル”なセックスと聞くと、可も不可もない微妙な内容だったのだろうか。

 それにしても、錦戸の女性に対する身勝手な振る舞いは、30代に突入しても収まる気配はない。関西に続き、名古屋の女性を食っていたことが判明したが、この流れに乗じて告発に乗り切る女性はまだまだいそうである。錦戸の地方妻が次々に名乗り出る現象が起きてもおかしくはない。錦戸のファンは覚悟を決める時が来たようだ。

ここに (201∞盤) (CD+DVD)