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綾野剛「粗チン」だった…? 残念立ちション写真の余波

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  東京・六本木ヒルズの目の前で俳優・綾野剛が立ち小便をしている写真が「フライデー」(講談社)2月28日号に掲載されたが、同誌周辺から興味深い話が漏れ聞こえている。

 綾野は2月初旬のある夜明け(午前5時半ごろ)に、目をトロンとさせ、コートのボタンとブーツのファスナーが全開の状態で東京・港区の路上をフラついていたという。酒好きでよく飲むという綾野、おそらく相当酔っていたのだろう。なんとかタクシーに乗り込んだが、六本木ヒルズの目の前で下車すると音を立てながら盛大に立ちションをしたそうだ。

 同誌は、綾野が路上で下半身を露出させ、立ちション中の写真をカラーページで掲載。見出しは「どうした綾野剛 六本木で突然おチ●チ●丸出し」だった。もちろん性器にはモザイク加工が施されていたのだが……。

「その陰部が、びっくりするほど小さくて『綾野剛、粗チンだった!』という衝撃が出版業界の一部に広がってるんですよ……(苦笑)。モノに例えると“ライターくらい”とのことで、長さ7cm、直径5cm程度だと。フライデー編集部は気を利かせて、ボカシは大きくしたそうです。ちなみに陰毛は濃い方だったとか」(出版関係者)

 暗闇でよくそこまで鮮明に撮れたものだと思うが、戸田恵梨香や橋本愛との恋愛遍歴などからモテ男のイメージが強い綾野が、“粗チン”というのは意外である。有名どころでは、福山雅治が自らの男性器を「包茎だし、生まれたてのハツカネズミのような奥ゆかしいチ●コ」と公言していたり、品川庄司の品川祐が「若い時はチ●コが小さいことが超コンプレックスだった」と明かしていたりもする。

 しかし、男性器の通常時のサイズは当然、勃起時とは異なる。膨張率、硬さ、形、向き、質感などは人それぞれ異なるうえ、女性器も様々で結局はサイズより「相性」が重要視されるからである。芸能界やスポーツ界には「巨根伝説」を語り継がれるタレントも多く、直近では某週刊誌があの金メダリストフィギュアスケーターを「スケート界屈指の巨根」と書き散らしたが、実際にマンツーマンで体感しなければわかり得ないモノについてあれこれ言うのは野暮というものだ。

 それにしても、一度はタクシーに乗り込んだのに、すぐに降りて路肩で放尿をした綾野は軽率だった。車内で尿意をもよおしたのであろうが、立ちションは軽犯罪法違反。酔っていたとはいえ、きちんとトイレを探すべきだった。であれば、このような恥ずかしい噂が広まることもなかっただろうに……。

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