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回想・育毛サロン初体験……「夏のさっぱり煮」を食べながら

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「夏のさっぱり煮」
材料

ナス(中) 2~3本
豚細切れ肉 250g
4個
オクラ 4本
ごま油 大さじ3
エバラすき焼きのタレ 150cc
米酢 60cc
250cc

 

 

 

 

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集合写真
エバラすき焼きのタレ。
持っておくと便利かな? と購入したものの、開封もせず放置していました。
消費しなくては!
この料理を作ろうと思ったもうひとつのきっかけです。

 

 

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まずは半熟卵から作ります。
コツコツ。

 

 

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かすかに穴を開けます。見えるかな?

 

 

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新鮮な卵でゆで卵を作ると殻が剥きにくいそうです。
中身まで膜と一緒にはがれたりして。

これは『あさイチ』(NHK)の受け売りなのですが。
卵の底部分に小さな穴やヒビを入れておくと殻が剥きやすくなるそうです。
薄い膜の外側にある空気の逃げ道を作っておくと、
内圧で膨張した中身と、中身を包む膜がくっつきすぎるのを防ぐのだそうな。

 

 

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半熟卵。
私の場合、水から入れて10分程度で出来上がりとします。
分数が多いのは半熟でも固めが好きだからです。
水から入れる理由は、ズバリゆで卵が下手だからです。

勿論、上手な方はこの限りではございません。

沸騰してから入れるとですね……
おたまを使ってそろそろと静かに入れても、
ヒビが入ってそこから白身がブクブクはみだして固まるという悲劇に見舞われます。
全部ではないのですが4個のうち1個ははみ出してしまいます。
なぜ……

 

 

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時間が来たらすぐにお湯を切り、冷や水を浴びせます。
中身をキュッと縮めることも殻の剥きやすさにつながります。

 

 

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面を当てて、

 

 

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表面を崩します。

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自意識和代

人の好意をなかなか信じられず、褒め言葉はとりあえず疑ってかかる。逆にけなし言葉をかけられて「なんて率直なんだ!」と心を開くことがある。社交辞令より愛あるdis。愛がなければただのdis。凹んじゃうよ! ラブリーかつ面倒なアラフォーかまってちゃんである。