ゴシップ

インド人、泥棒、ハム、ギター少年…仮装の思い出と共に「スペアリブの焼き煮」

【この記事のキーワード】

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人参を並べ、玉ねぎを並べ、

 

 

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ローリエをパキッと折ります。

 

 

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ローリエをのせて、
赤ワイン:1カップ、醤油:大さじ3,ハチミツ:大さじ2、サラダ油:大さじ1
をまわしかけます。

 

 

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ラップをかけて3時間放置。

 

 

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何でしょうこの洞窟感……。
230度で15分焼きます。 

 

 

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更にひっくり返して10分焼きます。

 

 

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焼けました。この時点でもう食べられます。
でもね、私はしつこいのよ……。

 

 

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鍋に移し、みりん大さじ1を加え、

 

 

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これから3~4分くらいづつ位置を変えながら15分くらい煮ます。

 

 

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できた。 

 

 

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ぶい!

 

 

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昔はクレソンは飾り物としか思っていませんでしたが、
今は馬が草を食むようなイメージでムシャムシャと食べます。

 

 

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「スペアリブの焼き煮」完成です~
かぶりついて下さいませよ!

 

 

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おまけ
頭の包みだけ作りました!
が、原稿の締め切りに間に合わず、後ろはセロテープで止めました。

先日、自主映画の3度目の撮影のために自宅に来ていた監督・女優さんたちに見せたらみんな大喜びでかぶっては写真を撮っていました。
美女優版マレフィにうっとりしたり、強面な監督版マレフィに笑ったりしました。
しばらくして。
かぶり物の前面と後面の布のつなげ具合がわからず、鏡の前で私が自分でかぶって試行錯誤しているところへ映画主役の男の子(初対面)が登場。
私は振り返り「初めまして……これには事情が……」と挨拶しました。
「まあお茶でも」かぶり物をしたままお茶を出したらクールな美女優は「ギャハハハ!」と笑い、
最初は引き気味だった主役の男の子は、私がかぶり物を外したら、
「もう、マレフィセントじゃないんですね……」と少し残念そうでした。

いや~……仮装って楽しいですね。さよなら、さよなら、さよなら。(←わかるかな?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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割烹和代~fin~

 

■自意識和代 / 人の好意をなかなか信じられず、褒め言葉はとりあえず疑ってかかる。逆にけなし言葉をかけられて「なんて率直なんだ!」と心を開くことがある。社交辞令より愛あるdis。愛がなければただのdis。凹んじゃうよ! ラブリーかつ面倒なアラフォーかまってちゃんである。

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自意識和代

人の好意をなかなか信じられず、褒め言葉はとりあえず疑ってかかる。逆にけなし言葉をかけられて「なんて率直なんだ!」と心を開くことがある。社交辞令より愛あるdis。愛がなければただのdis。凹んじゃうよ! ラブリーかつ面倒なアラフォーかまってちゃんである。