ゴシップ

「アナルセックスを…」AKBグループメンバーのセフレが暴露

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S「そうです。向こうから『今日泊まりたい』と言われたんで。そう言われたら男として断る理由もないですし(笑)」

――実はSさんも合コン中から彼女のことを狙っていたり?

S「うーん。正直女の子たちのノリが若すぎてついていけなかったので、そういうつもりはなかったんですけど……」

――棚ぼた的にお持ち帰りできたと。

S「そうなりますね(笑)。で、その日にホテル行ったんですけど、彼女にアナルセックスをせがまれたんですよ」

――えっ! しょっぱなのセックスからアナルですか?

S「ホテル入って一緒にお風呂入ってイチャイチャして……ってそこまではよくある感じだったんですけど、挿入しようとしたら『アナルでして』って言い出して。『ゴム着けるし、アナルじゃなくて大丈夫だよ』って言ったんですけど、頑なにアナルに入れるよう言われたんで、そうしました。ローションは使いましたけど、わりとすんなり入ったのでかなり慣れてるみたいでした」

――アナルセックス好きのアイドル……。ファンが聞いたら泣きますね。

S「女の子からアナルセックスを求められたのは初めてで驚いたし、終わった後に『いつもこうなの?』って聞いたんですよ。そしたら『大体そう』って。『もし普通にエッチして妊娠したら困るし』とかも言ってたのは、一応アイドルっていう立場を考えてのことだったのかもしんないすね」

――そこまで言うんならセックスしなきゃいいのにとも思いますが、彼女の中では「アナルだけならセックスしてない」みたいな感覚があるんですかね。その後も彼女とはアナルセックスのみですか?

S「はい。アナルでさせてくれる女の子とか貴重だし、これはこれでいいかなって。2回くらいヤッた次の日に『おしりの穴痛いよー(;;)』ってLINEがきたんですよ。痛いならおしりでしなきゃいいのに……」

――そこまでしてアナルセックスを貫く彼女、アイドルとしての自覚があるんだかないんだか……。

 もしかしたら彼女はアナルのみで「いわゆる普通のセックス」はしていない「処女」なのかもしれません。しかし肛門は本来、性交用の器官ではありませんし、雑に扱っては危険。痔になってしまい可能性もあります。いつか彼女がアイドルを引退した時には、大切な男性と性器で愛し合える日が来ることを、陰ながらお祈りしております。
(リオネル・メシ子)

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