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忘れられない美味を求めて…「白菜と豚と牡蠣の鍋(肩ロース編)」

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「しめじ」というキーボードアプリをインストールしてみました。
まだ使いこなせていません。

 

 

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中国スパイス「八角」
プチプチとちぎります。

 

 

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春雨が茹で上がりました。カット。
調味料も準備しておきます。
左から八角1個分、白だし大さじ2、砂糖大さじ1、練りゴマ大さじ2です。

 

 

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豚肉に箸を刺して濁った汁が出なくなったら、取り出して少し冷まします。

 

 

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調味料を投入。

 

 

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塩豚カット!! このままで美味しいです。
鍋が出来上がる前に沢山つまみ食いをしてしまいそうです。

 

 

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さて、鍋に材料を入れていこうかね。まず白菜漬け。
酸味はこの白菜漬けから 煮出します。
お好みで種を抜いた唐辛子を1/2~1本追加してもいいと思います。
元の味からは離れますが、唐辛子追加バージョンお勧めします。

 

 

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続いてしめじ、春雨、牡蠣を投入。
牡蠣に火が通ったら塩豚を投入します。

 

 

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全体に火が通ったら出来上がりです。

 

 

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「白菜と豚と牡蠣の鍋(肩ロース編)」完成で〜す!
白菜漬けの酸味と塩豚の旨味。ハーモニー。
唐辛子を効かせると一味違う味わいになります。

 

 

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おまけ
記憶って曖昧なんですね……。

 

 

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おまけ2
「白菜と豚と牡蠣の鍋(豚バラ編)」の完成はまだ先のようです……。

 

 

この連載も今年最後の更新となりました。
お読みいただいた皆様、今年も一年ありがとうございました。
お楽しみいただけましたでしょうか?
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
よいお年を。

 

 

 

 

 

 

 

IMG_1478 - バージョン 2

割烹和代2015 〜fin〜

backno.

 

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自意識和代

人の好意をなかなか信じられず、褒め言葉はとりあえず疑ってかかる。逆にけなし言葉をかけられて「なんて率直なんだ!」と心を開くことがある。社交辞令より愛あるdis。愛がなければただのdis。凹んじゃうよ! ラブリーかつ面倒なアラフォーかまってちゃんである。