カルチャー

リスクの伴う「裸やセックス中の写真or動画」を、なぜ撮ってしまうのか

【この記事のキーワード】

【セフレ】
・同級生でもあるセフレと、最中に気付いたら何枚も撮影されてました!

・行為中撮りたいと言われ、断ったが強引に。

・雰囲気。

・写真を撮られるのが好きだから。でも彼氏には言えないから、セフレにお願いする。

・隠し撮り系のAVを一緒に見てたら流れで撮ることに。

・10代の頃に何度か。後腐れない関係だからこそ撮れた。

・4P中に遊び半分で撮影した。

【不倫相手】
・最初は相手から「下着の写メをちょうだい」と言われた。それから「胸の写メをちょうだい」、そして「足を広げた下着ナシの写メを送って」と。どれも最初は断ったんだけど、ムッとされたんで嫌われたくなくて送った。

・流行ってたから。

・W不倫で好きな時に会えるわけじゃないし、お互い家庭があるから、この先も一緒になれることはない関係とわかっていても、相手の配属者には少なからず嫉妬はあり、「あんたの知らない姿だ!」って感じで。完全に自己満足。

・お願いされて断れなかった。

・「会えない時は写真を見て抜く」と言われて、奥さんに勝ったと思えたから。

【夫】
・夫と、スワッピングの相手のカップルさんたちと。夫の希望でスワッピングを始めて、今では二人の趣味になってる。夫が個人的に見て楽しんだりスワッピングサイトに載せたりするために撮り始めた。相手のカップルさんたちとお互いに撮ってあげることもあり。

・現在の旦那とラブホ、もしくは自宅で、今の仕草、姿が気に入ったから残したいと言われて撮った。

・旦那の趣味。

【行きずりの人】
・抵抗したら面倒くさそうなので仕方なく。撮影したもの見せられても、別に綺麗でもないしかえって興ざめした。

・気づいた時には勝手に撮られていた。

 なるほど。ニュース等では、「男性に勝手に撮られた」「自撮りした」というパターンをよく目にしますが、「女性が男性を撮る」こともありがちなパターンなんですね。

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