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【エロメン☆タイム】一徹が豹変! 彼女がこっそり堪能小説を読んでいたことに気づいたら…

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 それでも、朝を迎えると、「ネクタイどこだっけ?」とバタバタ探すユタカを笑いながら見ていたり、「ちょっと助けてよ~本当に!」なんてユタカに言われてネクタイを結んであげたり、ユタカに「なんか新婚さんみたいだね」と言われると「も~」とネクタイをキツめに締めて笑い合ったり。セックスに不満はあっても幸せそうな2人の姿は、見ているだけでほっこりします♡ 楽しそうな一徹にジュワ☆

 しかし、その夜。ユタカが帰宅した際に事件は起こります。カナコは本を読みながら寝てしまい、ユタカの気配に気付いて、さっと本をダンボールにしまいます。その様子を目で追うユタカ。そして、カナコがお風呂に入っている隙に、ユタカはダンボールを覗き、こっそり本を開いてしまいます。中身は……堪能小説やエロ漫画の山!!! ユタカは硬直し、しばらく驚きを隠せない様子で読み進めます。

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ギョギョギョ!

 そして、寝支度が整い、ベッドに横になる2人。カナコが唇と突き出して「んっ」とキスをねだっていると、丸暗記した堪能小説の文章を音読し始めるのです。カナコ、気まずい!!! そして、真顔で「知らなかった。そういうのが好きだったんだ……」と言い、カナコの上に覆い被さります……。

 何かのスイッチが入ったかのように、冷たい表情でカナコを見るなんて……ユタカのベッドの上でのキャラが豹変しております! その様子は後編にてお届けします。ポイントは、ユタカが出勤している間に届いた“鏡”ですよ☆ お楽しみに~。

イジワルですよ~!

イジワルですよ~!

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Deep Desire 2 ‐Please‐

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