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あからさまにやる気ゼロ…板野友美は芸能界で生き残れない?

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 本人いわく、AKBを卒業した理由は、「ソロとしてそこ(=舞台)に立つならば、スキルを上げて立ちたいし、夢だった分、中途半端にしたくなかったんです。もっとソロにかける時間が欲しいって思った」からだと雑誌のロングインタビューで明かしているが、その結果が上記のような失態なのだろうか。のみならず、彼女の今後の芸能生活で懸念される“もうひとつの要素”があるという。

「やる気うんぬんとか、実力どうこうの話ではなくて、顔面崩壊でテレビに出られなくなるんじゃないかともっぱら。たとえメスを入れ続けなくても、ヒアルロン酸などを注射しまくっていると明らかに肌質が変わってきて触るとブヨブヨしたゴムのようになります。だからヘアメイクさんは、モデルの皮膚を触るとすぐに『あ、打ってるな』とわかってしまうそうです。板野を担当したことのあるヘアメイクさんにはまだ会ったことがないですが、正直、立体的な鼻やとがったアゴはどう見ても……ですよね。まだ22歳と若いので、今後は年齢とともにナチュラルに大人の女性の顔になっていけばいいのですが」(前同)

 気の強い性格で、篠田や前田のように芸能界の重鎮に媚びを売るようなこともないため、大きな後ろ盾はない……という板野。欲望に忠実で素直なタイプのようだが、ソロ歌手として大成を望むならば、ルックスよりも歌唱力を磨く努力をした方がよいかもしれない。
(篠田ロック)

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