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【エロメン☆タイム】強気な口調×優しい愛撫! 一徹が魅せる“少女漫画のようなギャップ”

【この記事のキーワード】

【1:「ちょっとワキ見せてよ」一徹のフェチが爆発した“和気あいあいセックス”!
【2:手つきに濡れる! セラピスト・一徹によるマッサージ→セックス
【3:悶える一徹=“悶徹”誕生作品! 成すがままで「俺、もう…我慢できない」

 2016年8月よりSILK LABOとGIRL’S CHのW専属男優になり、女性向けAV業界トップに君臨し続ける男・一徹。そんな彼が2012年~2013年に出演したSILK LABO作品と撮りおろしドラマ『Grow up』の計10タイトル、240分(!!)が収録されている『Touch the Heart 一徹』。ちなみに、作品ひとつひとつに、撮影当時の思い出などの一徹コメント付き! もちろんDMM.comでも視聴可能ですよ~。

 今回は2013年2月リリースの『ルームシェア 頭の中から消せない大嫌いなアイツ』です。ダイスケ(月野帯人)の家に居候していたリョウスケ(一徹)。しかしダイスケが彼女・アズサ(赤西涼)と同棲することになり、アズサがルームシェアしていたナオ(山咲楓花)の家に住み着くことに。ナオは男性経験がほとんどなく、女としての自信を持てない女の子。一方リョウスケは、とくかく口の悪いガサツで横柄な男。そんな2人が一緒に暮らしていくうちに、どんどん惹かれていく……という、少女漫画のような作品です☆ DMM.comのレビュー欄でも話題となっていますが、主演2人の演技力がとにかく素晴らしい! 見事にストーリーに引き込まれて、しっかり濡れました。

 リョウスケは自己紹介もそこそこに「あんた処女だろ?」なんて言い始め、朝、ナオがドアを開けるとシャワー後のリョウスケが半裸で出てきて「何だよ、処女」「これからはドアを開ける前には、ちゃんとノックしようね、処女ちゃん?」と壁ドン→ほっぺにキス!! 急展開! というか、チャラい! もちろんナオは困惑するのですが、その様子を見て「フッ」と笑いながら「う~ぶちゃん☆」と去るリョウスケ……。絵に描いたような軽い男、ソソられます♡

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