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【エロメン☆タイム】一徹が魅せる“愛のない荒々しいセックス”“強気な男の喘ぎ声” /女性向けAV

【この記事のキーワード】

【1:「ちょっとワキ見せてよ」一徹のフェチが爆発した“和気あいあいセックス”!
【2:手つきに濡れる! セラピスト・一徹によるマッサージ→セックス
【3:悶える一徹=“悶徹”誕生作品! 成すがままで「俺、もう…我慢できない」
【4:強気な口調×優しい愛撫! 一徹が魅せる“少女漫画のようなギャップ”
【5:「俺がやばいわ…」一徹の自然体な姿を拝める“激甘セックス”
【6:大量“主観シーン”に興奮! 一徹とのイチャラブデートを疑似体験
【7:一徹がイチャイチャしながらニコニコ笑顔で責めまくる!

 2016年8月よりSILK LABOとGIRL’S CHのW専属男優になり、女性向けAV業界トップに君臨し続ける男・一徹。そんな彼が2012年~2013年に出演したSILK LABO作品と撮りおろしドラマ『Grow up』の計10タイトル、240分(!!)が収録されている『Touch the Heart 一徹』。ちなみに、作品ひとつひとつに、撮影当時の思い出などの一徹コメント付き! もちろんDMM.comでも視聴可能ですよ~。

 今回は2013年6月リリースの『クロスロード』。本作は、束縛されるのが嫌いなシュンスケ(一徹)と、それを理解した上で付き合い始めたナツメ(水城奈緒)が主軸の物語です。とはいえ、シュンスケは行きずりの女・シオ(大槻ひびき)と、自分勝手なシュンスケにうんざりしてきたナツメは幼馴染のヒロヤ(月野帯人)と、それぞれ浮気してしまいます。『Touch the Heart 一徹』には、その中から一徹サイドのみを切り取って収録! 早速見てイキましょ~。

 セックス後、ベッドで眠るシオに目もくれず、煙草に火を付けるシュンスケ。ナツキの「今日はうちに来るはずじゃなかったの!?」という激オコ電話にも「気が変わった」と何の悪びれもなく言い捨てて切ってしまいます。そして「なんで女ってのはこう面倒くさいんだろう」と一言。今回の一徹はかなりの性悪。セックスは愛のないドSプレイで、笑顔なんて一度も見れません。それでも、やっぱり一徹は女性のツボをついてくるんですね~。

 さて。目を覚ましたシオに冷たい態度で「よく寝る子だね~」と言い、彼女に怒られたと嫌味を言います。するとシオは「す、すみませんっ」とそそくさと着替えながらも、彼女がいることに驚き、今にも泣きそうな顔に……。しかし、そんなシオに面倒くさくなったのか「あれ、言ってなかったっけ?」「まだ終電あるから帰れば?」と吐き捨てます。その雰囲気はまるで極悪人です。急いで帰るシオの姿に胸がギューっとなりました。

 しかし、後日。そんなシオが大荷物を抱えてシュンスケの家にやってきます。「あなたのことが好きになったのです。彼女がいると聞いて、本当なら諦めなければならないはずですが、あなたが、なぜそういうことをするのか興味が沸いたのです」と。えーー!!! まさかの展開に開いた口が塞がりません! これにはシュンスケも唖然とし、何も言えずに招き入れます。勝手にしろよ、的な雰囲気です。

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