インタビュー

女性器整形でイキまくるボディを手に入れたグラドル、ノーハンドオナニー成功体験を語る!

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施術済みだぜ!

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「となると、チンコでも試したくなるじゃないですか。元々、巾着などは、男性相手へのサービス精神というか、おもてなし精神ゆえの整形だったので。モテたかったんですよね。離したくない女になれるかな、って。でも……」

 効果は薄い、と雨宮さんは自嘲気味に笑った。

「チンコって神経が少ないから、わからないんですかね? 『もしかしてキミ、巾着やってるでしょ!? やったー! 俺、巾着マンコが大好きなんだよね!』なんて言われたことないですし。好かれると思ってやったんですけどね。ヒアルロン酸なので、そのうち皮膚に馴染んでなくなってしまうので、効果が切れる前にもっと試したいですね」

 ともかく、雨宮さんはマンコに触れずにオナニーをする能力を手に入れた。

「私ってボディビルダータイプなんですよね。ビックリ人間的な。だからこういう話をしても、ファンは『頑張れ!』と応援してくれるんです」

 彼女のファンはその膣に触れることがなくとも、声援を送る。アイドルとファンの尊い関係がそこにある。

 女性は自らの高みを目指すため、マンコも整形をする。名器=愛される・モテる、という方程式は成り立たないが、自分の快感が高まったならそれで良い。雨宮さんには、ヒアルロン酸による一時的な特殊能力を存分に堪能してほしい。

(有屋町はる)

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有屋町はる

AVメーカー広報、実話誌編集を経てフリーライターに。現在は週刊誌にて、中年男性目線の芸能記事やピンク記事を中心に執筆中。U15アイドル周辺が好き。