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還暦を迎えて疲れ気味? 夜は“マグロ”な明石家さんまの性生活

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 これには「さんまなのにマグロなのか…」「“Sのマグロ”ってどういう事? やってる時に真顔で文句いってくるの?」「普段はエネルギッシュなイメージだから意外かも」と驚く人も多い。過去に明かされたさんまの下半身情報によると“元気”ではあるようだが……。

 例えば2013年に「東スポ」が、当時さんまとの熱愛で話題になっていた元AV女優・優希まことを直撃した記事。ここで優希は「(さんまの)“下半身年齢”は」という質問に「結構若いです、20代後半から30代くらいじゃないですか。すぐ勃って元気でしたから」と答えている。また2011年の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)では、“首筋責めに弱い”や“おしりを舐められると気持ちが良い”といった性癖を今田耕司(51)に暴露されているので、不感症というわけでもないらしい。気持ちが良くても無反応なマグロ状態なのか? それとも一方的に愛撫を受けるだけで自分は寝そべっていることから「マグロ」と称されているのか。

 とはいえ、さんまはもう還暦を迎えた身。下半身はまだまだ“元気”だとしても、省エネプレイを好むのは不思議でない。今回の『さんまのお笑い向上委員会』でもさんまは、尼神インター・渚(32)の「私は上に乗ってめちゃめちゃ動くんで絶対相性いいです」「一回やったらハマると思います」という提案に、目を覆いながら頷いていた。積極的なトークが持ち味のさんまだが、性生活の方は年相応に(?)受け身なようだ。

(ゼップ)

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