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ほしのあきの胸が消えて「どこいった!?」と大騒ぎ! MEGUMI、井上和香、熊田曜子…巨乳グラドルたちの“産後の胸”事情

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MEGUMI公式Instagramより

MEGUMI公式Instagramより

 一方、同じく巨乳グラドルとして一斉を風靡したMEGUMI2009年に第一子を出産しているが、まだ現役時代のHカップを保っているようだ。近年はメディアに姿を見せる際、肌の露出の少ない、ゆったりしたシルエットの洋服の着ていることの多いMEGUMIだが、今年6月に胸元がパックリと開いたトップスを着ている姿を自身のInstagramに投稿したところ、「オッパイ。ステキすぎる」「セクシー」と大反響。グラビア時代には、胸を大きく見せるポージングのテクニックに定評のあったMEGUMIだが、現在は、ただ直立しているだけでも服の上からでもわかる巨乳ぶりを維持している。

井上和香公式Instagramより

井上和香公式Instagramより

 2015年に第一子を出産した井上和香(37)の「ワカパイ(Fカップ)」もいまだ健在の様子。井上もMEGUMIと同じく、自身のInstagramに投稿する近影はゆったりとした洋服を着ている写真ばかりだが、服の上からでもその存在感はしっかりと確認できる。

熊田曜子公式Instagramより

熊田曜子公式Instagramより

 熊田曜子(35)に至っては、201212月に第一子、2015年に第二子を出産しているが、今年5月に発売された写真集『The GREATEST!』(講談社)にて、妊娠を期に「人生で一番(胸が)大きくなった」というB92Jカップ)・W56H84の抜群のプロポーションを披露。今も、Fカップと言われていた妊娠前のバストを維持しているとのこと。

 女性の身体は、妊娠、出産、育児を経て、大きく変化する。かつて活躍した巨乳グラドルといえど、全盛期時代の身体と異なるのは当たり前であり、以前のように巨乳を売りにしてメディア露出していない現在のほしのの胸が小さくなった(ように見える)ことは、何の「悲報」でもない。同じように出産を通して胸が小さくなった人にとっては、「あー、わかる」程度のことではないだろうか。

(夏木バリ)

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